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サンフランシスコで働いていた25年ほど前ですが、Ridge ワイナリーに行ったことがあります。その頃は今ほどAppleも騒がれておらず、日本企業がオーナーとも知らず、単にワインを楽しんだのを覚えています。小高い丘にあり、素敵なワイナリーです。

カリフォルニアワインといえば、ナパエリアが一番有名ですが、素晴らしいのは夏になると、多くのワイナリーで様々なイベントがあること。特に楽しかったのは、ジャズフェスで、たくさんのワイナリーでミュージシャンをお呼びして、ワイナリーの庭でステージがあり、ピクニックのように芝生で寝転んだり、折り畳み椅子を持参したりで、ワインを堪能しながらジャズを聴けます。

そのワイナリー以外のワインもフードも全て持ち込みOKという緩い感じが、カリフォルニアらしく、ワイナリーの庭で寝転がりながらほろ酔い気分で、生演奏を聴くのは最高です。素敵なB&Bホテルも多くあり、早くそういう海外旅行ができるようになって欲しいですね。
カリフォルニアワインがフランスのワインと勝負して完勝した、というのは初めて聞きました。

にしてもRidgeワイナリーは日本企業がオーナーだったのですね!

こういう切り口からワインに興味を持つのも面白いかもしれないです。
思わず反応してしまうお茶目なビデオでした。
Ridgeは本当に美味しいですよね!

投資銀行時代、大塚HDさんのIPOをご支援させて頂き、その際にたっくさん「DD」させて頂きました!IPO時のequity storyとしても、もう少しアピールすればよかった。
カリフォルニアワイン🍷の中でも、ある日本企業が保有してる、世界的なワイナリーがあります。場所はアップルの本社のすぐ近く。ここはめちゃ素敵です。
カリフォルニアワインといえば、ナパやサンディエゴの方にあるティメキュラなど、とにかくどでかいワイナリーが世界的に知られていますが、何を隠そう私もカリフォルニアワインの中ではこのRIDGEがダントツで美味しいと思っています。

個人的に好きなのはジンファンデルでして、日本でも手に入ります。残念ながらモンテベロは飲んだことないので、たぶん、そのうち後藤さんがごちそうしてくれるはず(笑)

このRIDGEのジンファンデルが大成功したことでイタリアのワイン醸造家がこの葡萄で生産したいという意気込みで使っている葡萄がプリミティーボ。カリフォルニアのジンファンデルはもはや高くなってしまったけど、イタリアのプリミティーボとなると途端に超お買得価格になります。

もうかれこれ2003年くらいですが、RIDGE美味しいよな~って現地で飲んでいたら現地の人に「オーナーが代わってから味が落ちた」という人もいたんですが、ホンマかいな!?と今でも思っています。

もはや、フランスでもイタリアでもワイン醸造家を尋ねると、カリフォルニアの大学で醸造学を勉強したという人が普通になっていますね。
これは今回、後藤さんは意外なネタを取り上げましたね。
シリコンバレーから北に2時間移動すれば、ナパやソノマ、南に3時間移動すれば、パソロブレスもあるカリフォルニア州。日照時間が大変長く、葡萄を作るのに大変適した気候です。
シリコンバレー中心部ともいえる、クパチーノやサラトガ、ロスガトスにはワイナリーが山間に何軒もあります。今回取り上げられているリッジ以外にもDavid Bruce Wineryなどもフランスワインを破ったわけですが、サラトガの山の中にあります。
リッジはシリコンバレーから車で20分くらいで行けるので大変アクセスも良く、眺めも良いです。ほかにも眺めが良いといえば、House family Vinyardなんかも結構良いです。Mountain Wineryなどではライブをやっていたりしてこちらもお勧め。意外な大物が近くで見られたりします。
Pichette Wineryとかもよい。あとは、サラトガだとCooper Garotteとかは馬が見られて風情があったり。華やかな味のワインが好きな人にはSavanahhもお勧めだなあ。味も雰囲気も良いワイナリーがたくさんあり、しかもナパほどテイスティングも高くないのでお勧めです。ナパは最近、テイスティング代が高すぎる・・・。
ナパは豪華なのですが、商業的すぎると思ってしまいます。ここは商業っぽさがなく、素晴らしいワイナリーでしかもブランドもあります。(弊社も何度かイベントをさせていただいています)何名かが書かれている通り私もわかりやすいここのジンファンデルは大好きです。

少し難癖をつけるとブランドが故のオーバープライスと感じてしまいます。特に日本での価格には驚きです。小さくて素敵なワイナリー北カリフォルニアにはいっぱいありますからね。リッジになんの落ち度もありません。ただ小市民なだけです。
KENZOもそうですが、オーナーの方ってすごいなあと、妙なところに感心しました。
あの映画にもなったワイナリーがアップル本社を見下ろすところにあるとは、はじめて知りました。しかも日本企業が保有しているとは。味はオーキーなアップル味?
私がワインに感動してハマったきっかけも、カリフォルニアワイン。
特にその甘美な香りに引きつけられました。

その頃は六本木にあったアメリカンレストランで働いていて、お客様は8割外国人。
カウンターやダイニングでの異文化体験も、その気持ちをより高めてくれました。

カルトワインのおもしろさも好きですし、5,000円以下のワインでしたら個人的にフランスワインよりもおすすめです。

今でしたらNetflixを楽しみながら家飲みするのもおすすめです。
Apple Inc. (アップル)は、カリフォルニア州クパチーノに本社を置くアメリカ合衆国の多国籍テクノロジー企業である。デジタル家庭電化製品、ソフトウェア、オンラインサービスの開発・販売を行っている。 ウィキペディア
時価総額
304 兆円

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