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日経平均、12年ぶりに8営業日連続の下落…終値は293円安の2万7528円

読売新聞
6日の東京株式市場で日経平均株価(225種)は8営業日連続で下落し、終値は前日比293円25銭安の2万7528円87銭だった。8営業日連続の下落は、2009年7月以来、約12年3か月ぶり。 東証1部全体の値動きを示す東
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資源高、エバーグランデ、米債務上限、部品不足、岸田政権とリスク山積ですから。
株式市場で岸田ショックと呼ばれています。自民党税調会長に財務省OBで緊縮派が起用された人事、菅政権の内閣府参与をほぼそのまま引き継いだ人事が波紋を呼んでいます。今日の毎日新聞に歴代政権発足時の支持率と不支持率が出てます。支持率から不支持率を差し引いた数値は、岸田政権は9で近年では断トツ最低です。これまでの過去最低は麻生政権の19で、その後の政権交代につながりました。これでは菅政権の方がマシだった、と言われかねない状況です。
6日の東京株式市場、日経平均株価「終値は前日比293円25銭安の2万7528円87銭」
8営業日連続の下落は、2009年7月以来、約12年3か月ぶりなのだそうです。
下落要因が多すぎ。まあ、こんな時もあるでしょう。