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無いですよ。

4輪独立してトルクベクタリング制御できるってメリットは、既に各車両独立ブレーキで実現できちゃいますし。

あとはデメリットしか残らない。
シグナルと見るか,ノイズと見るか.

「日立、インホイール式EV向け小型・軽量のダイレクト駆動システムを開発」(2021年09月30日)
https://newspicks.com/news/6230107?ref=user_2112738
「イスラエルのスタートアップが車輪の再発明! ボンネット不要のEVは安定性抜群」(2019年07月26日)
https://newspicks.com/news/4090608?ref=user_2112738
「クルマの概念を根底から変える「インホイールモーター」の力」(2019年04月30日)
https://newspicks.com/news/3861462?ref=user_2112738
「電気自動車向けインホイールモーターを試作――モーターの小型化・軽量化が可能に 日本電産」(2019年03月06日)
https://newspicks.com/news/3724051?ref=user_2112738
「車輪モーターの市場拡大へ 民間予測、縦列駐車簡単に」(2018年08月20日)
https://newspicks.com/news/3257407?ref=user_2112738
「シェフラー、未来の都市向けEV発表…インホイールモーターとサスペンションを統合」(2018年05月17日)
https://newspicks.com/news/3032157?ref=user_2112738
「EVをインホイールモーター方式に、走行中の無線給電で高効率化」(2017年09月19日)
https://newspicks.com/news/2502663?ref=user_2112738
EVに何も求めるか?以下に、ライフスタイルや、日常のユースケースを想定できるかで、開発すべきものが変わってきますね。

この製品は「コストがあがってもトルクが欲しい、走行距離がほしい」という作り手側(設計者)ニーズ、もしくはプレミアムクラスのEV用のように感じます。

これと対極にあるのが、五菱「宏光Mini EV」(俗に言う中国の45万円EV)です。少しのトルクアップや、1~2割の走行距離増加ではなく、圧倒的な低コストを実現するためには、下記のnoteでまとめたような構造が有利です。

噂の45万円EVを見て「これは欲しい!」と思った理由
https://note.com/manji_insights/n/n02e5e60840fb

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
「現在のEVでは、モーターを前輪や後輪のシャフト部分に設置して車輪を駆動するケースが一般的」だそうです。
モーターをホイールの内側に収めることで、直接ホイールにモーターの力を伝わり可能になり、航続距離を伸ばせるとのこと。