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香港株も中国株もずっとスランプで、このところ高値が取れていませんね。バブル崩壊ですね。メディアも一党独裁なので、現場とか従業員とかが見えないですし。

これから引き続き、信用があらゆる産業、環境、局面で必要とされるのですが、弾けているなぁという情景よりも、空気が抜けているような映像が時間差で届けられてくるような気もします。
取引停止しているのは、中国恒大と恒大物業(不動産)の2銘柄ですが、恒大汽車は取引可能な状態です。←不思議。。
理由が示されていなく、市場関係者は困惑しているようです。

追記:
先程、「中国恒大子会社の株式約51%、合生創展が50億ドルで取得へ」とのニュースがありました。
https://newspicks.com/news/6239269?ref=search&ref_q=%E6%81%92%E5%A4%A7&ref_t=top
中国不動産大手、中国恒大集団の株式売買が4日、傘下の不動産管理部門と共に上場先の香港市場で停止されたそうですが理由は不明だそう。
中国の不動産グループである Hopson Developmentが声明を発表し、その中で、Hopsonによる香港上場企業の大規模な買収と強制的なオファーの可能性に関連する発表を待つために、同社の株式の取引を停止したと述べています。

ロイターによると、この取引がEvergrande Groupに関連するものかどうかは不明で、Hopson社はさらなるコメントを求めても応じませんでした、と報道していますが、時価総額604億香港ドル(78億ドル)のホプソン社の株価は、今年に入ってから40%も急上昇している、とのことです。

まだまだ色々動きがありそうですね。
恐ろしい。。。

こんな人為的操作が可能なのならば
もはや市場ではないですね。。。
取引停止したなら理由くらい発表しろよ、、、


「たとえ証券取引所が10年間閉鎖されることがあっても喜んで持ち続けたい銘柄だけを買いなさい。」by ウォーレン・バフェット
日本の不動産マーケットに結構、ネガティブな影響があると考えてます。