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女性が殺到「ヌン活」なぜこんなにも人気なのか

東洋経済オンライン
紅茶などのドリンクを何杯もおかわりし、プレートに盛られたプチフールやサンドイッチを、優雅につまみながら2時間をゆったり過ごすーー。数千円でセレブ気分を味わえるアフタヌーンティーのサービスが、近年「ヌ…
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単純に映えますよね。ホテルという非日常の空間に足を踏み入れるきっかけにもなりますし、ブランドとのコラボ等で高級感もでますし、旅気分を味わって写真を撮るにはぴったりなのかと。

しかし、ネーミングセンス、、、
ヌン活て笑
にしても、英国に茶が渡ったのは日本の平戸からが初だと言われていますし、茶の文化は日本の方が歴史が長いのに(正確には知りませんが)、「茶の湯」よりも「アフタヌーンティー」の方が日本人に身近なモノになってるのは、なんか興味深いです。
名前はもう少し…と思いますが、たしかにアフタヌーンティーを提供するラウンジは増えたと思います。ただ、クオリティは正直まちまたです。名前だけのアフタヌーンティーな所もあるので注意が必要です。
アフタヌーンティーを略してヌン活って…上手いし面白いですね。確かに最近ちょっと打ち合わせしようとホテルのラウンジ…と思っても満席ですって言われることが増えていました。ホテル側の営業努力もあるのだと思います。
昨日から宣言もまん防も一応解除され、コロナが特別ではない状況を見据えた活動が求められるようになっていくのだと思います。ヌン活のような新たに生まれた需要も武器に経済が復活できるか?頑張らなくてはですね。
ヌン活という言葉は初めて聞きましたが、実際弊社にもアフタヌーンティー関連の相談はとても増えていましたし、トレンドになっていますね。
最近、求められる休息のスタイルが変化したと思っていて、平日の忙しない日々の小休止から、土日問わず時間が確保できる時に取る積極的な休息に変化した感覚があります。
リモートの本格的な普及でどこでも仕事ができるようになり、「土日の休息の概念が平日に染み出した」イメージです。
サウナもキャンプもヌン活も笑 土日のものではなくもう平日のもの。マーケットが拡大する理由もこの概念の変化が大きいのではと思っています。
ヌン活…という言葉はさておき、女性は危機意識高い人も多い印象で、なかなか人が多い場所に出られない友人もいたので、ホテルの部屋を使えるという点などが安心材料で私も利用した一人です。
マーケティング担当者にとっても、アフタヌーンティーの企画はもっとも楽しい仕事の一つなんです。
異業種のブランドとコラボしやすいので、社外の方とも新鮮な意見交換ができるし、
お客さまの反応もダイレクトにSNSにあらわれる。仕事のやりがいにも直結します。
なるほど〜。

コロナ禍の中、手頃な価格で「非日常性」を味わうということなのですね。

高級ホテルは、非日常性を味わうことのできる場所です。

最近は、中国人観光客の団体さんで混み合うこともないでしょうし…。
ヌン活って何だと思ってみました笑
コロナで新しい需要が生まれてるのはいいことですね。
「コロナ禍で営業できないときがあるにもかかわらず、2021年度上期のアフタヌーンティーの出卓数は、8月までですでに2019年上期の約1.5倍に増加している」
えっ、すごい!緊急事態宣言やまん延防止等重点措置が全て解除され、いつもとは違うところでちょっとお茶したいなと思ってる人も少なくないかなと。
そういう意味でもヌン活を楽しむ人はもっと増えそう。全然会えていない友人と行ってみたいです。