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★来週10/25(月)開始
★計4回・3時間講義+個別相談(25分)。自身の“武器”となる「自己アピール書」作成
★グローバル基準によるキャリアUP術を紹介

第4期の様々なプロジェクトが会した「最終報告会」では、大いに成長した私のプロジェクトメンバーのプレゼンによって、私のプロジェクトは『優勝』致しました。
皆様のご支援のお陰で、この度再び第6期でも、プロジェクトを担当させていただくことになりました!

私は、23年前から外国人プロフェッショナル達と働いてきました。彼らは、残業する事なく、プライベートも生きがいも犠牲にする事なく、生き生きと人生を謳歌しています。

私の人生目標「ソーシャルチェンジ」達成の一つとして、そ外国人プロフェッショナルの効果的な働き方・仕事術を日本に伝え、日本の働く環境をより良く変え、「幸福感を感じる」と言える人々の溢れる日本社会になってもらいたいと願い活動を続けています。

コロナ禍で日本の働き方は急激に変化し始めました。そして今、日本で注目される“働き方トレンド”である、テレワーク、ジョブ型雇用、ウェルビーイング、兼業・副業、女性活躍等々、これらすべては私が17年前にシンガポールに移住し、マイクロソフトとデロイトコンサルティングで働く中で、日々の業務で関わってきた働き方でした。つまり、始まったばかりの日本の働き方改革での問題点は、先人であるグローバル社会では、すでに解決済みであるケースが多いのです、

なおかつ私は、マイクロソフト シンガポールで「組織・文化改革リーダー」や「ダイバーシティ推進リーダー」に選抜されて、アジア域内での働き方問題を解決してきました。またこうした成果は高く評価されて、数々の社内アワードを獲得する事ができました。

マイクロソフト、デロイト、アクセンチュアといったグローバル企業、またエグゼクティブMBAを通して、全世界で活躍する外国人プロフェッショナルから私が学んで来た、「珠玉のグローバル手法・理論・型」を完全に自身の血肉となる、渾身の新プロジェクトを作りだしました。

ゲスト講師は、楽天技術研究所の元所長であり、現在はデロイトトーマツグループ パートナー・執行役員/Deloitte AI Institute所長としてご活躍の 森 正弥 氏!

ご興味ある方、ぜひ参加頂ければ幸いです。

STAY GOLD!
岡田さんの記事、心から共感します。英語の発音なんてあまり気にする必要はありません。グローバル企業ではみんな訛っています(訛りがある人の方がマジョリティ)。

大事なのは、まさに「Structured Communication(論理的で構造的にわかりやすく伝えるコミュニケーション)を磨き、その際、「Clear(明確さ)」「Crisp(簡潔さ)」「Concrete(具体的である)」の「3C」を意識して伝える」ことです。

でもそれが意外と難しいのです。慣れるまでは自分が言いたいことを紙に書いてみたり、自分のプレゼンを録音したりして、「論理的で分かり易いか」を徹底的に検証してみると良いでしょう。
「私たちが英語を話せないことを、勝手に恥ずかしがっているという気づきもありました。」これはめちゃめちゃ重要だと思います。ちなみに、日本では英語の「発音」を気にすることが多いですが、アメリカ人が言うのは「アクセント」つまり強弱です。16年間言われ続けてもあまり変わりませんが。
人を勇気づける話って実は武勇伝でなく、失敗談。
それを失敗でなくチャレンジとしてはなせるか。
人を見た目で判断してはいけない。リーゼントマネージャー恐るべし。
英語のこと、つくづくうなずくばかりです。
この連載について
アクセンチュア(Accenture PLC)は、アイルランドに登記上の本拠を置く総合コンサルティング会社。 ウィキペディア
時価総額
25.2 兆円

業績