新着Pick
292Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
月額で料金を徴収するビジネスなら相性が良いんですよね。
ウチもネットの回線をやっているのも同じ理由です。
toC企業で顧客(消費者)にタッチポイントを持つ会社は何年も前から多く参入しています。既存の商材に重ねて売れば良いだけですから営業コストの増加額は僅少です。SBやKDDIも同様です。
ドコモ経済圏が電力事業にまで広がるのですね〜。

スマホや携帯のドコモユーザー数はとても多いので、そこから切り崩せばかなりのシェアを獲得できると思います。

従来の電力会社にとっては大変な時代です。
電気自動車の普及に備え、再生可能エネルギー領域に乗り出したのでしょうか?

カーボンプライシング(排出されるCO2「二酸化炭素:カーボン」に価格付けを行い、CO2を排出した企業などにお金を負担してもらう温暖化対策の仕組み)の市場は、今後間違いなく活況になります。

ドコモのような大手がプライシング領域に参入してくれると、環境省が示している再エネ100%電力調達要件の3つの市場(特に再エネ電力証書の購入)が、公平性のある価格付になり、再エネを利用する法人・個人双方にとって良い流れになると個人的に考えています。
今回のニュースリリースだけではわかりにくいですが、電力事業に参入というよりは「公共料金収納代行事業」のラインナップ追加、くらいじゃないでしょうか。ソフトバンクやJCOMと同じでは?
2030年カーボンニュートラル宣言を本日発出しました。ドコモでんきはその目標達成のための一つです。

新規事業だけではなく、既存事業で環境配慮の改善ができないか議論が重ねられています。例えば、ドコモショップへの太陽光パネル設置、IOWN構想にもある「通信網でデータを伝送する光信号を電気信号に変換せず光信号のまま処理する仕組み」による電力消費量削減、端末購入時の個装箱や内容物に用いられる素材の見直しなど、様々な取り組みがあります。

否定的な意見もありますが、社員同士がどうしたら電力量を抑えられるか議論する社内状況は、技術革新に繋がるという観点でも非常に良いと思います。
おー、22年3月からドコモが電気事業に参入。
ドコモのケータイ利用料とドコモ光利用料についてはdカードゴールドで決済すると10%ポイントが貯まりますが、電気料金も同じシステムにしてくれるととメリットが大きくなりますね。
契約形態やセット割などは未定とのことなのですが、ドコモユーザーとしてはこうご期待。
「同サービスはNTTアノードエナジーが小売電気事業者として電力の供給を担い、ドコモが取次事業者としてサービスを提供します。」

ドコモは売電事業に参入するということですよね。
農業に例えて言うなら、NTTアノードエナジーが農作物を作ります、ドコモが販売のためのスーパーを運営します、ということだと理解しました。
携帯もネットも電気もガスも、、全てdocomoでまとめると大幅なディスカウントがある、、ならば加入してみる価値があるかも
#キャリアコンサルタント
電力自由化したとき、ソフトバンクがいち早く参入しましたが、言い方は忘れましたがドコモは元公営企業としての矜持として参入しない(自由化での電力事業参入は、高所得者の電気料金を下げて低所得者のを上げるので、格差拡大につながるため)と宣言していましたが、背に腹は変えられないんでしょう
株式会社NTTドコモ(エヌティティドコモ、英語: NTT DOCOMO, INC.)は、携帯電話の無線通信サービスを提供する、日本最大手の移動体通信事業者(MNO)である。日本電信電話(NTT)の完全子会社。 ウィキペディア

業績