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選択肢が増えることは大賛成ですが、仕事はその人だけではなく、一緒に働く人々や会社のカルチャーも、働くスタイルを考えるときには考慮すべきポイントです。
Onboardingのプロセスを、入社前からスタートポイントに置く企業も出てきた、と聞きましたがお互いにとって良いスタイルを入社前に決めてしまうのであれば、入社前も含めたOnboardingのプロセスは不可欠になりそうですね。
自宅が窮屈とかではないのですが、コロナ禍の初期の頃はリモートワーク、流石に一年経過すると、ヒトの本能というのか、移動したくなってきました。

所属先が北欧の会社なので、もう数年前から週一で在宅勤務と本国とのコミュニケーションはTeamsでやっていましたので、リモートに抵抗はなく、選択権を与えられるのかなと思います。

最近のおすすめは早起きして、バイクで山間部まで移動して、鳥の囀りとかを聞きながら、仕事や独学しています。

新しい働き方にも必ず、新しいビジネスがあり、今後のヒトの生活と消費の変化が楽しみです。
そもそもイギリスでは勤務から半年経ったら働き方を申請できることが法律になっていることに驚き。
これもそうですし、副業への柔軟性など、まだまだ働き方、就業のあり方は進化するでしょうね
義務化するのは企業からすると不利になってしまうのでは。企業側から求人時に選択肢の明示くらいまでは良いと思うのですが。原文など探してないので記事が誤解ならあれですが、雇用される側の権利を強めすぎると、結局雇用主が弱くなり不利益を被るのは雇用される人達だったりする。