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社会全体としては、余計なコストが増えるので、日本だけガラパゴス化する仕様をこれ以上増やさないで欲しい。

やるなら徹底して寡占するつもりでやって欲しいが、年間で数十社となると、いるんだかいないんだかの状況。

これも一つのソリューションとして銀行のシステムの裏側がより一緒になっていくというのは、ありえるシナリオ。
だが、消費者には特にメリットを感じない。
資産を預かっているセキュリティと、外部に開放するセキュリティとではレイヤーが異なる。そのノウハウがあるとは思えず、三菱だから大銀行だから大丈夫というのは軽率。
どれだけ成功するかはともかく、MUFGがネット大手のFacebookやYahoo、Lineらと正面競争するという場面を作ることができるのは大きな前進と思います。これから何を学習しどう次につなげていくことができるかでしょう。
データ活用におけるIDマネジメントの体制が整ったということでしょうか。ほとんどの企業が複数IDの統合すらできていない状況。最近のMUFGは出資や買収など含めデジタル化の打ち手のスピードがあがってる気がします。銀行の超重たいシステムから脱却し、スピーディーに柔軟にサービス提供できるようになるといいですね
ネットサービスと金融の融合、セキュリティ、ユーザーメリットという3つの点から。

大前提、金融は個人情報が大量、かつ情報の中でも最も重要な領域。生活の至るところでネットが浸透しているから、スマホ決済なども広がり、今後ももっと広がっていくだろう。
ただ、ネット起点の金融は決済が中心。一方、銀行には貸出をして信用創造していく機能があり、だから銀行が金融業の中でも免許・チェックが厳しい。
決済がネットにシフトするなかで、決済と銀行で分けるのではなく、一体化することは「うまくやれば」構造としてはシンプル。ただ、金融に限らないが、昔からのシステムもあるなかで、ゼロスクラッチで作る方が構造としてシンプル・低コストに作れることもあるので、実際はどれくらいかわからない。

ただ、セキュリティがポイントになってくる。現在の分かれている構造は、分かれているゆえに何かインシデントがあっても伝播しにくい。一方、一体化すれば何かあると影響が広がりやすい。そして金融情報は上記のように個人情報の中でもコア。
そんなことは自明で、セキュリティは金融機関の情報システムの中でも一番力を入れている領域。だから、金融からログインする方が、強い守りが全面にあり安全な可能性もあるとはいえるが、個人的にはあまりやりたいとは思わない。

そのなかで、結局ユーザーメリットは何か。
個人ユーザーとしては、すぐにはないのではないだろうか。GoogleやFacebookなどのソーシャルログインをすでに使っていて、わざわざ変えるメリットが思いうかあない。
情報銀行への言及が記事にある。それが目的かもしれないが、目的側がサービスとして立ち上がっていない中では、ユーザーは効用を得にくいから動きにくい。ログインされる側のサービスを、決済回りでコスト下げてキャンペーンするとか、情報銀行サービスの整備をコストを深堀してでも立ち上げるとかしないと、動かないように思う。

こういうコスト深堀して立ち上げるまでやる、というのはソフトバンクがADSLやPayPayでやってきたこと。
個人的にはソフトバンクがどう動くかという点(でも一番近しいみずほはそういうモードではないと思う)、そしてMUFGと近いドコモがどう動くかに注目。ドコモというかNTTは、完全子会社化含めてアグレッシブに動いているし、ポジションとしては一番国に近いわけで。
ようやくこういったサービスが出てきましたね。

本人確認は法律的に限られた企業・団体に委託されています。そのうちの一つが銀行です。銀行の本人確認機能は厳格ですので、この本人確認を終えたIDを利活用できるというのは非常に意味があります。

あとは、マイナンバーとの連携になりますが、既に銀行口座を作る際にはマイナンバー登録が必須の方向になっていますので、さらに本人を証明する機能が確実になっていきます。

ネットの世界では、本人確認手段がとても大事で、本人確認ができて初めて提供できるサービス/本人確認を経て提供するサービスは多いので、この動きは非常に大事ですね。
すでに便利なgoogle やfacebookのID連携があるのに誰が使うんだろ。facebookのID連携はよく不具合出すけど、mufgなら不具合が全くでないとかなら使っても良いかなーぐらいであまり期待できない。
サービスが良くなることについては好感。ただ、既にソーシャルログインは大手が抑えている中、あえて三菱U FJの物を利用すると言う動きを利用者が取るのかどうかに注目
しっかり本人確認されているIDという意味でサービサーからしたら嬉しいだろうが、利用者からするとそのIDを使いたがらないのでは?使う側のユーザー目線が欠けてる気がします。発想はさほど悪くない気もしますが、このサービス使いたくてUFJに寄ってくユーザーは増えないだろうなと。
これって、eKYCになるってこと?教えて詳しい人..
#eKYC
むしろ、Google IDでMUFGにログインできるようにして欲しい。
株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ(みつびしユーエフジェイフィナンシャルグループ、英語: Mitsubishi UFJ Financial Group, Inc.、略称: MUFG)は、日本の金融持株会社であり、TOPIX Core30の構成銘柄の一つである。 ウィキペディア
時価総額
8.27 兆円

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