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ルーシッドエアで、520マイル走れるモデルの電費は125MPGe(27kWh/100mi)。
https://insideevs.com/news/533606/lucid-air-epa-range-efficiency/
最も電費良いモデルは130MPGe(26kWh/100mi)。


2021年式テスラモデルSロングレンジの電費は120MPGe(28kWh/100mi)ですね。
https://electrek.co/2021/06/15/tesla-model-s-official-epa-range-improvement-efficiency/

ルーシッドエアはこのクラスで1番良い電費なのは間違いなさそうです。
デザインが好きです。株価も好きです。

最速20分で300マイル(480km)充電なのだそうです。
米国では〜350kWが広く普及するでしょうから良いですね。
この記事を見ると、韓国製バッテリーは「LG」ではなく「Samsung SDI」のものですね。「LG」製のバッテリーは、最近、発火で問題となっているので、それでなくて安心した購入予定者も多いのではないでしょうか?

しかし、この185kmの差がユーザーにとって、どんな価値があるのか…かなり微妙だと思います。既にユーザー期待価値を超えているでは?

(以下、記事中から引用)
23日の外信とバッテリー業界によると、米国の電気自動車スタートアップのルーシッド・モーターズは16日に米環境保護局(EPA)から電気自動車「エア・ドリーム・エディション・レンジ」モデルで520マイル(約837キロメートル)の走行距離等級を与えられた。EPAが現在まで認証した電気自動車のうち1度の充電で最も長距離を走行した記録だ。これまではテスラの「モデルSロングレンジ」が持つ652キロメートルが最高記録だった。だがルーシッドがテスラより185キロメートル長い走行記録を打ち立てたのだ。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
よく燃えると話題の韓国製バッテリーが安全なのか…気になる!
でも燃えるけどな。
時価総額
93.4 兆円

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