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党の団内輪で総裁選に躍起になり、国民生活の実態を忘れているかのような候補者に対する苦言でしょう。

そのとおりです。

私たち(投票権のない)一般庶民にとっては誰が総裁になろうと関係ありません。
総裁選の最中であっても、しっかり国民生活に配慮してほしいと思います。

サル山のボス争いをやってる時じゃないでしょ。
企業のリーダーは従業員や関係先を企業ビジョンやパーパスで動かす役割を果たさなければならない。ビジョナリーリーダーシップ。

与党及び政府のリーダーとなる総理総裁は、全ての国民や関係先を国家ビジョンやパーパスで動かす役割を持つ。

政府(国)のパーパス、存在意義は何か?

豊田社長は的確な定義をされている。

政府のパーパスは、

・真面目に働いている国民が
・『今日より明日はきっとよくなる』と思える。

「真面目に働く」ことにより「明日への希望や期待を持てる」ということ。

つまり、「小さい政府か大きい政府か」や「リベラルかパターナルか」と言う内部思考の単純マトリクスで比較検討する以前に、こうした存在意義をどれだけ意識しているか、それを具体的な要素にどれだけ展開しているかである。

特にコロナの危機管理は国民一人ひとりの理解と協力、協働を必要とすることから、そうした先の未来への希望を持てるようなリーダーシップの発揮が求められる。

また、定期的に世論調査では、未来への希望期待感を測定することを組み込んでもらいたい。
ごもっともなご指摘だと思います。国会議員の仕事は国会で法律を作ることです。しかし、自民党総裁選は、法律を作ることを前提としないアイデアを出し合う言いっ放しの場になっています。例えば、エネルギー基本法計画は3年に一度見直すのですが、その素案が7月に出たばかりです。今のタイミングで自民党総裁が口をさはんでも、もう既に出来上がっており変更の可能性はありません。本気なら春先の早い段階で口を挟むべきでした。与党議員なんだし影響量を及ぼすことは可能だったはずです。ましてや閣僚や政調会長なら尚更です。
この人は民衆受けする発言うまいですね。正直あまり大したことを言っているわけじゃないですが、敵を作らず上手く自分の立ち位置を作っているなと。
トヨタ自動車株式会社(トヨタじどうしゃ、英語: Toyota Motor Corporation)は、日本の大手自動車メーカーである。通称「トヨタ」、英語表記「TOYOTA」、トヨタグループ内では「TMC」と略称される。豊田自動織機を源流とするトヨタグループの中核企業で、ダイハツ工業と日野自動車の親会社、SUBARUの筆頭株主である。TOPIX Core30の構成銘柄の一つ。 ウィキペディア
時価総額
33.1 兆円

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