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(追記)過去5年にITで時価総額100億越えのIPOはわずか10数件。じげんは上場時で約300億、直近の営業利益率は45.5%、粗利率に至っては95.5%。こうした事実を知った上で、零細だとか単なる借入とか言ってるのかな?自分の知らない分野で下手なことは言わない方が良いですよ。センスの無さを露呈してしまうので。
(訂正、粗利率は93.8%ではなく、95.5%でした。申し訳ありません。)

安直に考えるなら他のバーティカルメディア。立ち上がれば比較的儲かりやすい代わりに、横展開が難しく成長が止まりかけてるところは多い。でも、じげんならもっと全然違う領域を、独自のロジックで攻めてきてもおかしくない。いずれにせよ楽しみだ。
あえて追記しますが、山手さんって外銀のアナリストのわりには馬鹿ですね。専門外の分野に口出さないほうがいいんじゃない?

あとどの記事がpickされようがユーザーが決めることで、気に食わなければ使わなければいい。CGMっそんなもんだよ。
マザーズの中では稀有な経営者ではないでしょうか。素晴らしい先輩を持ったな

平尾さんの尊敬してる所は普通にやると今のビジネスだと高い評価されないはずが、うまく高い時価総額をつけ、その評価を元に大きなビジネスを生み出そうとしてること。並の経営者なら比較サイトだけやって中小企業で終わってもおかしくない。証券も最終的には応援したんでしょう。

一つ目のビジネスは起業家の運や縁の要素も強い。リクルートとドリコムの初期の仮説が失敗した過程でてっとり早い事をやっただけでしょう。真価は二つ目以降で何をするかですが、少し聞いただけですが実が追いつく可能性は十分あると思います。また、全て解っててやってるかと。
正直ベンチャーのファイナンスとしては違和感を覚えるけど、銀行が貸すということは、裏には説得力のあるストーリーなりロジックがあるということか。複数事業のシナジーを作り出すことが会社のコア競争力だとしたらこういうやり方もあるのかもしれないが。。因みに、時価総額と借金を比較しても殆ど意味ない。株主資本や同社のキャッシュフロー、買収先のキャッシュフロー創出力などが妥当な借金水準かどうかの目安になる。
自己資本25億、現金19億、時価総額465億の現状で50億調達したければ、僕ならば増資するなあ。こんな普通の考え方では異次元には行けないのでしょうが。
なるほど、異次元感がありますね。でも、借入額が「買収価格の上限」とは言わないほうがよかったかも。
ほー。ベンチャーの定義がさらに難しくなった。
記事にもあるけど、非常に珍しいケース。こういうスタートアップだった企業がスタートアップを買収していく流れは本当に良いと思う。
積極投資時のようですね。
>デットの資本コストが低いこともありますが、加えてゼロ金利の時代なので財務的に優良な会社であればデットレバレッジが有効ではないかと考えています。
勝負のかけかたが派手だなぁ。
株式会社じげん (ZIGExN Co.,Ltd.) は、生活分野における垂直型検索エンジン(バーティカルサーチ)を複数企画・運営するインターネット企業である。 ウィキペディア
時価総額
367 億円

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