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確かに無理してでも働き続けることが美徳とされるのではなく、適度に休むことを積極的にリーダーからも実践されるのが組織全体の健康に繋がるように思います。
特にコロナ禍で、直接把握しづらいストレス負荷など、リモート生活で人の状態も察知しづらいですから、個々が自分の状況をどんな状態だろうかと自分に目を向け、休むときはしっかり休むのが良いと思います。
子供達の間でも、一昔前は皆勤賞が欲しくて少しの熱でも以前は通っていた時もあったように思いますが、今はコロナ禍で絶対にその可能性があれば休むことが言われていますから、個々が休むこともその責任をしっかり果たしているのだと考えが変わっているようにも思います。
次に行く海外旅行を思うと、頑張って仕事出来ます。
つまり、定期的に休むことが組み込まれています。
自分の体調不良だけでなく、家族が体調を崩した時、娘が風邪を引いた時は、躊躇なく看護休暇を使うようにしてます。仕事に支障をきたさないためのコツは、ガチガチにスケジュールを固めないこと
#キャリアコンサルタント
休むことも仕事のうちという発想は、メンバーシップ型雇用こそ力を発揮しそうな価値観なのですが、何故か同調圧力に変わってしまいます…。
体調や価値観が全て一致するわけないので、お互いをカバーし合える信頼で結ばれた組織にできれば、メンバーシップ型雇用でも力を発揮できると考えます。
大事に至らないうちに早退して病院に行ったり、ちょっとおかしいなと思ったら仕事をセーブしたり、自分で仕事をコントロールすることは確かにとても重要だと思います。
仕事を休むことに対して罪悪感を感じる日本人は少なくないと思いますが、急な休みや早退にはチームで乗り越えられるように日頃から備えるべきでしょうし、本人が我慢して働き続けることで結果的に長期間お休みを頂くことになると、現場もさらに混乱しますね。自戒を込めて。
これはその通りなのですが、休め休めと言われるとそれに付け込んでサボる人も出てきます。重要なのはバランスで、自分のライフスタイルで仕事に集中すべき時はパフォーマンスをあげる工夫も必要。
働きすぎは良くないですし、休むことも必要ですが、短時間で成果を上げること=結果を重視して動くべきかと思います。
言うは易く行うは難しではありますが、管理職として肝に銘じておきます
生徒さんに「休んだ方がいい」と言える教員はどのくらいいるだろう?