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色んな意味でもはやビールでは無いですね。

『希望小売価格は25.4オンス(約750ミリリットル)入りのボトル1本240ドル(約2万6000円)。』
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日本の法律ではそもそもビールの定義が下記の通りらしいので、「ビール」としては販売できないとおもわれます。

・麦芽、ホップ、水を原料として発酵させたもの(アルコール分が20度未満のもの)
・麦芽、ホップ、水及び麦その他政令で定める物品を原料として発酵させたもの(アルコール分が20度未満のもの)


ちなみに、アルコール度数の最も高いビールはスネークヴェノム(スコットランド)と言われており、67.5%。ハードリカーと言われるウイスキーやウォッカなどが標準的には40%くらいです。ウイスキーの本場スコットランドでは40%以上の度数のものがスコッチウイスキーを名乗る要件の1つになっています。日本国内だと40%未満になっているものもあります。蒸留しないでもそのアルコール度数が出せるというのが驚きです。一般的な酵母・製法では酵母が自らが作るアルコールのせいで生息できなくなるのでそこまで度数の高いビールは作れません。


お酒の分類と製造工程
https://www.asahibeer.co.jp/csr/tekisei/health/make.html

世界のビール アルコール度数比較!度数が高いビール〜低いビールまでランキングでご紹介
https://www.nomooo.jp/column/119432/
Samuel Adamsといえばボストンですね。
ボストンに工場があって見学できますが、住んでる時に行けませんでした。
工場に行ったらこの樽が見れたかな?
28度の「ユートピア」、ぜひ飲んでみたい!!🍻
米映画や、最近のネトフリやアマプラのオリジナル作品でも、少し仕事が行き詰まったりすると、奥からスコッチやバーボンをボトルで出して来て、ロックグラスにもちろん氷を入れずに、ストレートでグイッと飲み干すシーン、今でもありますよね。

アルコール度数はウイスキーで、43度。
焼酎でアルコール度数、25度。
ベルギービールだと品種にもよりますが、8.5%。

〆の一杯には格別かもしれませんね、色んな意味でグッナイ!って感じで。
アルコール度数が高いと販売禁止になるの?
リキュール系は全滅かも