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そうか、このフライトはISSにドッキングせずに単独で地球周回して帰ってきたのね。なるほどなぁ。ISS使用コストやドッキングしないことによる安全性の向上、あとたぶんクルードラゴンは7人最大で乗れるように設計されてたはずなんだけど、たぶん3人分でトイレとか展望スペースとか作ってる感じなのかな。それ気になるなぁ
お帰りなさい!!!僕が偉そうに論評する事は何もないです、ただただ素晴らしいフライトでした!僕も行きたいなーーーーー。
ついに、宇宙産業が新しいフェーズに。 2011年にスペースシャトルが退役した時にはこの時代がいつ来るのだろうと思ったが、そこから10年でここまで来た。
早朝から感動と希望を与えてくれた、Inspiration4。半年間の猛訓練を完了し、とてつもないプレッシャーを背負ったクルーが成し遂げた今回の快挙は、宇宙旅行ではなく、宇宙飛行ミッションだと思っています。

宇宙飛行士を再定義したInspiration4ミッションのクルーたちは、第二の宇宙時代の開拓者として歴史に刻まれるでしょう。ジャレッド、サイアン、ヘイリー、クリス、家族の方々、そしてこの偉業を可能にしたSpaceXチームのみなさん、本当におめでとうございます。

ミッションコマンダーのジャレッドが帰還後に管制室に伝えた言葉の通り、「We are just getting started (まだ始まったばかり)」。
単純に・・・僕も地球周回してみたい。
できれば月から地球を見てみたい。
SpaceX社の初の民間人宇宙旅行「Inspiration4」が無事に着水。乗客の一人は「驚くほど素晴らしい飛行だった」と話しています。宇宙旅行というものが本当に始まった感じがします。
space tourism と解説されていましたが、tourismとは大衆化により裏付けられているものと認識されています。素人、民間人という点で画期的事件ですが、かかる費用などを考えると、まだまだ大衆化には程遠いとおもわれますので、お伊勢参りやトーマスクックのツアーに相当するものに発展することを期待したいです。アフガンをめちゃくちゃにしたのもアメリカなら民間宇宙旅行を推進するのもアメリカなのですね
私は自分の車で、空想上ではきっと宇宙まで既に行っているけれども、いつか本物の宇宙で、まるで『マクロス7』のように、車と一緒に歌いたいな。
(時速0km〜40kmまでの低速度がとても楽しいスポーツカー乗りより)

https://youtu.be/5y6KFzLl_e0
すごいですね。職業宇宙飛行士なしの民間人だけで、という事も凄いですが、恐らく宇宙に行きたいと思っていなかった人がプロジェクトのオファーで行った例としでも画期的だったと思います。

クルーは、Shift4Paymentsの最高経営責任者(CEO)で億万長者のアイザックマンと、彼がスポンサーとなってチケットを購入した3人、地質科学者でアーティストのシアン・プロクター、航空技師のクリス・センブロスキー、医師助手のヘイリー・アルセノー。

アルセノーは小児性骨ガンを克服し義肢を身に着けた初の宇宙旅行者でもあり、セント・ジュード小児研究病院の患者でもある。このプロジェクト「インスピレーション4」は病院のために少なくとも2億ドル(約220億円)の資金調達を目指しており、彼女はある意味その成功の責任すら負って飛んだことになる。

それにしてもアイザックマンのリーダーシップはすごい。前澤さんのプロジェクトが霞んでいる。
次はStarshipが年内に打ち上がるか,でしょうか.