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コロナ禍で収入半減した「正社員運転手」の嘆き

東洋経済オンライン
大手企業の役員車の運転手をしているマサヤさん(仮名、47歳)の収入は、かつては手取りで月35万円ほどあった。しかし、現在はわずか18万円。理由の1つは、コロナ禍の影響で役員たちの利用が減ったこと。そして最…
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この記事に登場するマサヤさんのような方であれば、プロの運転手としてもう少し収入を増やせそうな気がします。残業代に依存した働き方は基本的には今後成り立たなくなるはずで、待遇改善を望むか、運転手の地位向上に動くしかないと思います。もしくは独立してプロという道もあるのかもしれない。
マサヤさんに限らず、コロナによって収入など大きく変化した人は多いと思います。もやっとする部分含め誰もが少なからず共感する内容ではないでしょうか。変化に適応出来れば~というと簡単なのですが、すごくパワーのいることでもある。今後AIやテクノロジーの進展によりコロナに限らずこうした局面が増えるとすると、その辺りの柔軟さをいかに鍛えられるか、というのも重要だと思いました。