新着Pick
351Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
この記事はアーサー・C・クラークで始まる。彼の書いた「Space Odyssey 2001」は僕が生まれて初めて映画館で観た映画。小学校1年生のとき。なんと劇的な洋画ライフの始りだろうか・・・まぁ、そんなことはどうでもよろしい。

二人の宇宙人による対談です。
単純な疑問が少なくとも2つ・・・。
1)記事の中に「真正乱数」って奴が登場するんですが、これは衛星軌道上じゃないと発生させることができないのか? だからJSATなのか?
2)JSATはこの対談をSponsoredにして配信している。もちろん、背景にはきちんとしたブランディングの意図があるわけだが、そういうことをする面白い会社にJSATはどうして成れたのか?
サイエンスとフィクション
科学の現場でも、いろいろ想像巡らしますが、
フィクションのかたちにストーリーとして描き、構成していくこと事態が
人々の行動を促すきっかけになっていると思います。
同時代に潜在的に考えられていることが、作家などを通して形になり、
そのことが、未来のシーズになっていくと思います。
気になるのは量子もつれの仕組みがまったく解明されていないのに、それを利用するというのは可能なのだろうか。興味は尽きない。
光ケーブルで鍵を送る東芝方式より、衛生から乱数を送信する方式のほうが、実用性高そうだね