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主体的に動く、当事者意識と自分の言葉で一人一人がどのポジションにおいても、発信すること、そして、その発言を本当の意味での尊重をすること、とても大事なことです。
ついアンコンシャスバイアスでこの発言はいい、この発言は違うとなることを避けるための工夫も納得です。
そしてどうしても組織が大きくなると、決断や動く力が鈍ってくることに、常に危機感を感じながら、今の状態はどうだろうかと意識しておかねばですね。課題を感じたら、嘆くだけでなくどうしたら解決するのか、何を動かせばいいのか、そして悩んでいる間に今この瞬間から動く。その為には色々な多様性あるフィードバックが必要ですし、それにより一人一人のcomfort zoneはどんどん大きくなっていきます。私も今日感じたことを今日からすぐにアクションに動かしていこうと思います。
官僚を辞めて、GAFAMなどに移り、アメリカで活躍されている方を何人か知っています。地頭も良いし、根性もある上に、相当な努力をして本社で頭角を現すまでになったのでしょう。そういう人材が逆輸入で戻ってきて、日本のデジタルトランスフォーメーションに一役買ってくれたら面白いですね。
「やり直せるチャンスがあるのなら、失敗でも気にする必要はありません。」に共感。
失敗を恐れるあまり 一歩が踏み出せない人が多いなか とても心強いコメント。
スピード感はもちろんのこと、グローバルスタンダードなどのルール形成において、欧米は有利な市場を形成することに長けており、日本は圧倒的にビジネスルールを作ることには不慣れであると実感します。

>日本の技術は高評価でも、スピード感で負ける
日本のビジネスが抱えている課題かもしれないですね。アメリカも大企業になればこの課題は持っているのではと想像していますが、日米の差がどれくらいあるものなのかということも知りたい。
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日本の大企業の大量生産技術などはすごく良いという評価を得ていても、意思決定のスピードが遅いことや「何を考えているのか分からない」ところ、言葉の問題など、技術の価値とは違うところで負けてしまうんです。
まとまりの無い記事になっていますが、結局、日本がグローバルで勝てない理由は、判断基準の明確性、論理性、言語化、読解力が足りないと言う話。加えて、そもそも英語力が低い。

リーダーシッププリンシパル?みたいなもので、各々の行動の良し悪しの判断基準が明確にある。論理的に言語化する事が当たり前の文化。トップであろうが部下であろうが、資料を読み解く事が当たり前(説明させるのでは無くね)。

日本の「空気を読んで察する」って上位下達の村組織でしか通用しないんでしょうね。
私はパワポを画用紙として使っています。オンライン会議のとき楽ですけどね。→キレイなパワポプレゼン資料はほぼつくらないし苦手です。

残りは後で読みます。おもしろそう。

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Amazon本社でそこ流の働き方をするのは当たり前のこと。自らの志向と合うならそこで働けばよいと思いますし、それを賛美・信奉するのはなんなのだろう?ラーニングステージですよね。
私は今までのキャリアで培ってきたすべてを現職に注いでいます。さすがにそろそろ世の中に恩返ししたいです。
いや、下記の部分、本当にすばらしいです。1回や2回やってみて、ダメだったらあきらめてしまう…そんなことでは、何もできませんよね。自戒を込めて。

(以下、記事中から引用)
50回以上落ちても「失敗」とは捉えなかった
(中略)
5年ほどかけて50回以上応募しましたが、しんどいと感じたことはありませんでした。不採用という結果が来ても、取り戻せない失敗だとは考えていなかったからです。ポジションを変えたり、自分をレベルアップさせたりできればチャンスはある。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
50回落ちても受け続けたって元官僚の鬼メンタル、日本の官僚ってやっぱり良くも悪くも真っ直ぐで優秀なんだなと思わされました。半分以上は本気で尊敬、少しもうちょっと柔軟に生きれば良いのにな、という想いもありますが笑
最近は技術もないような?
Amazon.com, Inc.(アマゾン・ドット・コム・インク、/æməzɒn/)は、ワシントン州シアトルに本拠地を置くアメリカの多国籍テクノロジー企業である。電子商取引、クラウドコンピューティング、デジタルストリーミング、人工知能に焦点を当てている。Google、Apple、マイクロソフト、Facebookと並ぶアメリカの情報技術産業のビッグファイブの一つである。 ウィキペディア
時価総額
191 兆円

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