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以下の発言。では何故欧米経済は今のような状況になっているのでしょうか。もはや分科会は正気の沙汰ではないと思います。ヘッドラインは確かに大袈裟ですが、根本思想はワクチン接種率が上がっても全く変わってないように感じました。

尾身氏はまた、政府が検討している人の行動や経済活動の制限緩和について「ワクチン接種率が上がることはいいことだが、急に緩めると必ずリバウンドが来る」と慎重姿勢を示した
メディアに出てくる「いわゆる専門家」の意見の中では、比較的穏当なものだと思います。

5年と言う人もかなりいますから。

「いわゆる専門家」は、薬剤の開発については知識が全くありません。

喉に噴霧するだけでワクチンよりも効果的な薬も開発されつつあります。
抗体カクテル療法も進歩して一般化されるでしょう。

もっとも、薬剤の承認等には時間がかかるので、現状のままであれば、2〜3年はひかえめな年数です。
ウイルスも進化しますから…。
ワクチンを打つのはまずは先決ですが、制限緩和は慎重にするべきだとは思います。緩和してもまたすぐに規制する可能性が高いからです。
まあ、それでもそれを繰り返していく必要があるかと思いますけど。

少なくとも現時点でインフルエンザと同等の脅威とは思えませんね。今のコロナ対策をしている中でまったくインフルエンザの感染者が増えなかったことを考えると、インフルエンザとは明らかに別物でしょう。
また、内服薬や吸入薬などの治療薬もコロナにはまだないのですから。
下手したらもっとかかる。だからこそ行動制限解除に向けた動きを取らないと国家全体が死ぬ。尾身会長と心中するつもりですかね、この国は。政治の正しい判断を期待したい、そのためには世論が大切。
この人はまだゼロコロナめざしてるんすか?馬鹿なんすか?

> 「一生懸命ワクチン接種を頑張っても、すぐにこの疾患を制圧してゼロにすることはできない」

最近インスタやったり若者へアピールしてるが、結局やってることは経済度外視の愚策ばかり。医療業界からは「いい人」と言われているが、僕にとっては無能な意思決定者は間違いなく社会悪の老害
2.3年で終わるってのは、2.3年でインフル並みの認識になるということですよね。
すでに死亡率などはそんなに変わらないので、あとは政治の舵取りとメディアのテンション次第だと思います。
普通のことを言うてるので、ちゃんと中身読んでね。