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これまた斬新な…笑
何本も見ているうちに恐怖に慣れてきて心拍数に反映されなくなる可能性があるので、見る順番を被験者によって指定して、全体としてランダムになるよう調整した方が良さそう。
fitbitで計測した心拍数と、恐怖感が、どれだけの相関を持つのか?興味深い取り組みですね。母数にもよりますが、結果が楽しみです。

これが成功すれば、観客の感情を計測するために、バイタルデータを取得することが標準的な手法になるかもしれません。

もし、そうなら「Apple Watchをしていて、映画を観ている間の心拍数データを提供してもらえれば10ドル割引ます」といったやり方もあるでしょうね。

(以下、記事中から引用)
同社は1300ドルの報酬のほかに、心拍計測用のフィットビット1つと、映画のレンタル費用代の50ドルのギフトカードも提供する。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
これはやりたい!なおわたしのイチオシのホラー映画は「ヘルレイザー」です(但し全四作のうち第二作まで)。もうね。理不尽すぎて好き。

流転してたまたま入手した魔法の箱で少女が遊んでいるといきなり異世界が開き異形の「司祭」というか「導師」ってのが四人出て来るの。

・・「あんたたち誰?」「司祭四人組でーす(^^)」「帰って!」「いや。帰らないし(^^)」「なんで?」「おめーが呼んだから来てやったんだし(^^)」「呼んでない!」「いや魔法の箱でおめーが呼んだし(^^)」「あたしに何をする気?」「せっかく呼ばれたんだからおめーの魂貰うし(^^)」「嫌よ!」「ダイジョフ苦痛は快楽だし(^^)」「ファッ?」「肉体を切り刻みながら苦痛の中で魂貰うし。それって快感だし(^^)」「ちょっと待って。取引しない?実は・・・」・・

「司祭」の一人であるピンヘッド(スキンヘッドの頭に無数の針が刺さってるキャラクター)の"You called. We came."というシンプルなひとこと。すごく理不尽。すべての言い訳を拒絶していて怖い。いやおめえらみてえな化け物なんて絶対に呼んでねえし・・。

・・などとノリノリで書いていていま気づいたんですが。わたしのような「ホラー映画ファン」だとこんな美味しい仕事をワクワクして楽しんでしまうから市場調査の意味がない。

この仕事は回ってきませんねえ。