新着Pick
178Picks
Pick に失敗しました

選択しているユーザー
リアルタイム字幕対応&翻訳は非常にありがたい
こうなってくるとリアルの会議より利便性が高くなる

一応、VR屋なのでFacebookのHorizon Workrooms対応にも言及したいのですが、意図が見えないというのが正直なところ
ハードウェアの性質もあり会議利用のようなtoBを強める優先度は高くないはず
コンシューマーの利用拡大を見込んでいるのでしょうが、不思議な連携で今後の動向は注視したいです
人気 Picker
日本語の翻訳が入ってくれると便利ね〜

Zoomが今後数週間から数カ月中に提供する多数の新機能を発表。来年末までに最大30カ国語での自動ライブ字幕、12ヶ国語でのライブ翻訳も提供の予定。日本語が入ってるかは不明。皆んなで使えるホワイトボード機能やHorizon Workroomsとの連携も。
穿った目で見れば、市場の期待値に対して成長率が追いついていないので、新しいエポックメイキングな機能を作りたいんだろうかと思います。ただ、MSの後追い感は否めないので、どうやって差別化するかがキモでしょうね。

ただハイブリッドワークが広がる中で、競争が激化するのはサービス利用者視点では有り難い話です
ライブ翻訳は本当に便利そう!言語の壁がなくなりますね!
「英語の自動ライブ字幕は2月から提供しているが、来年末までに最大30カ国語での自動ライブ字幕の提供を開始する。」

こうなってくると、むしろリアル会議より、ありがたい😂

30カ国語に、日本語が入るかは、まだわからないが、入るのではないかと思っている。

以下の統計では、世界の言語ランキング(それを母語とする人口ランキング)で、日本語は9位に入っている。
オンライン会議でのビジネストークの中での需要を考えると、もう少しランクを上げるだろう。

https://japan.wipgroup.com/media/language-population
Zoomは、来年の2022年末までに、30の主要言語に字幕が付き、翻訳もできるようになるようです。

本当に通訳なく、多言語との打ち合わせができるようになりますね。
Zoomtopia 2021、Globalでもチームメンバーで注目して見ています。
字幕やホワイトボードの機能追加については、”会議”で使用する場合のZoomとして皆さんも注目されていると思いますが、イベントを運営する立場としても今回のZoomtopiaは注目しています。

「イベント配信ツールとしてのZoom」も着々と進んでいるようで、今回のZoomtopiaそのものもRemo、Hopin、そしてAttendify(Hopinに買収されたのでまもなくもろもろ機能が変わる予定ですが)を統合したような作りになっています。まだ詳細は発表されていませんが、オンラインイベントがまたどう変化していくのか、Zoomの戦略でどう変わっていくのか楽しみです。
他社が同様のサービスを提供して追いかけてくる以上、新たなサービスを付加して既存ユーザーを逃さないようにするのが目的でしょう。

ズームはすでに多くのユーザーを囲い込んでいるので、守りに入る方が賢明だと思います。
翻訳いいなぁ。便利
字幕・同時通訳機能があったら便利です。欲しい!