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また東芝?と言いたくもなるぼが東芝なのだろうか。30年までは「ジャパン・アズ・ナンバーワン」などとおだてられていたのだが、、。
  それは世界を囲むパラダイムが変わった方だったのだが、、。しかし、日本にs似ていると思われているドイツは西東が一つになり、欧州でしっかりとした立ち位置にある。
  企業にも操業の背景などいろいろな文化的、歴史的背景はあるのだろうが、いまや世界の変わり方は「グローバル」で、しかも冷戦構造から米中対立へと反化してきている。
  ものつくりで大成功した日本の経済は、冷戦構造の終焉とデジタル革命、つまりはインターネットの時代の「グローバル化」になかなか適応できずに苦闘してきた30年だったのだろうね。
  先日も書いたのだか、世界のグローバル化での金融をあつかう銀行では合併統合へと動いたのだか、問題はいつもXX銀行だったし、今でも不祥事がおこるのはここ。
  ものつくりでも同じなのだろうか、いつも問題は東芝なのだね。
  いずれもトップの問題なのだ。銀行ではいつも
みずほなのだが。
  トップの責任は大きい。組織では誰でも上に上がりたいのは当然なのだが、上に行くほど権限と責任は重く、そしてトッとなったときの権限と責任を果たす覚悟があるのか?
  この辺りが日本の従来型の大組織の課題なのだね。
  組織と社会に対する権限と責任、そして物事を決定する覚悟を問われているのだ。それは自分での評価ではなく、他人であり、組織であり、社会での責任としての評価なのだ。
株式会社東芝(とうしば、英語: TOSHIBA CORPORATION)は、日本の大手電機メーカーであり、東芝グループの中核企業である。 ウィキペディア
時価総額
2.07 兆円

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