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電気自動車バッテリーのリサイクル技術、競争活発

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廃バッテリーのリサイクル技術開発に最も積極的なのはアメリカの会社。中国は電気自動車へのシフトを加速している。それにしては廃バッテリーのリサイクル技術開発で世界の先頭に立つ企業の名前が中国から出てこないのはなぜなのか。リサイクルという地味な作業が苦手なのか。
Teslaは、25万km走行後でも、バッテリー容量は90%以上を維持できると公言しています。そうなると、リサイクルする電池は、事故などで壊れた車両や、一部の不具合発生車両のものだけになるかもしれませんね。

バッテリーは、温度管理と充電制御をしっかりすれば長持ちしますし、逆もまた真です。バッテリー交換型にすると、温度管理が難しくなり、寿命が短くなる可能性もありますね。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
今の時点で、リサイクルによりバッテリー原価を下げることはできないだろう。


『廃バッテリーをリサイクルすれば、電気自動車の価格の30~40%を占めるバッテリーの原価も下げ、環境汚染も軽減することができ、一石二鳥の効果がある。』