新着Pick
288Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
平時の改革、有事の財政だそうですが、具体的に有事をどのように認識していらっしゃるかに興味があります。
私個人的には、マクロ経済的にデフレギャップが存在していること自体、有事だと思いますが。
冒頭から「保守とは何か」と切り出しました。その後、ワクチン大臣としての業績に言及しながら、際どい質問にも「はぐらかした」という印象をもたれないように、うまくはぐらかしていました。側近スタッフの優秀さと本人の本気度を感じました。サッカーでいうと、冒頭10分のバス回しをみて「きょうは行けそうだ」と思える雰囲気です。ただ、どの候補も得点は入れていません。やはり勝負は後半25分を過ぎてからでしょう。議論の熟成を期待します。
正直ちょっとがっかり。
質問をはぐらかし、ちゃんと真っ当に答えないあたり、福田康夫味を感じる。
彼のいう「みんな」とは結局自分の意見に賛成する者なんじゃないか、と。
出揃いましたね。有意義な政策討論にして欲しいです。
河野大臣で不安なことが一つだけあります。
若年層の支持率は高いのですが、次の総裁選に勝って首相として衆院選を迎えた場合、若年層の投票率は上がるのか。上がった場合その人たちは自民党に投票するのか?
いや、そもそも支持率は高いがその人たちは投票に行かない人たちなのではないか?難しい。
岸田さん、高市さんとの政策的な違いは何でしょうか。今一つよくわかりません。
期待しているのは革命児としての河野さんであり、既存の保守を打破して新しい日本、コロナでもきちんと対応する日本、経済の失われた状況からいち早く脱却する日本ですが、河野さんはどこまで本気でやるでしょうか。
自民党の候補者討論会は9/20、今回は初めての試みとして国民から質問を受け付けるオンライン討論会が9/23-26にあります。そして投票が9/27です。事実上は河野さんと岸田さんの戦いですね。河野総理を阻止したい自民党の派閥の長老は、様々な調略をしていますね。高市さんを当て馬にして、候補者討論会で河野さんの左寄りと見られている国家観を問い、過去の発言との一貫性を突く戦略だと見られています。
USJLP(日米リーダーシップ会議)の先輩である太郎さんが、いよいよ。ドキドキしますね。
よく脱原発について政策は変えちゃいけないって言う意見を見ますが何故なんでしょうね。過去の発言取り消せないって言ってることが蓮舫と同じレベルだし、時代に併せて政策を見直せないのはただのアホ。極左、極右みたいな人がそんな揚げ足とりがる。
ファンだったけど、原発とか、女系天皇とか、自説を曲げているのが気にかかる。総裁になるとは思ってなかったので、いままで好きなことを言っていたツケが回ってきてしまった。

でも、逆に考えれば、柔軟な考えを取れる人だと言えなくもない。

日本は貧乏になりつつある、という書籍が最近大量にでている。本当だと思う。誰が首相になるにしても、日本の復興は大変だ。たぶん、コロナはもうすぐ落ち着く。GDPの上昇のほうがコロナより大変かもしれない。