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中国向けはだいぶ前から取り組まれていましたが、アジア圏に広げられた、という感じですかね。
通常の国際郵便などの配送スキームよりどのくらい安くて、通関手続、関税などはどうなるのか?といった点は気になるところです。

個人的には、日本国内から商品を直送するパターンは、配送料金、配送日数がどうしてもかかってくるので、勝負できる商品は限られると考えています。
台湾は割と現地在庫して勝負する企業さんが多いですし、東南アジアとなると日本製品を買える所得層も限られてくるので、人口の割に日系製品が勝負できるマーケットは限定的です。

「日本製だから売れるでしょ」みたいなノリで越境EC始めて失敗される企業さんを山ほど見てきましたが、取り組まれる前に是非「自分だったら高い配送料と、国を超えて運ばれてくるというリスクを負ってまで買ってもらえる商品か?」というのを立ち止まって考えていただきたいですね。
このコロナ禍で新たな稼ぎ口をと今年立ち上がったANAあきんどの事業ですね。立ち上げ当初は何をやるか決まってなかったと聞いてましたがここから始めるんですね。各地でのソーシングを泥臭くできるかですね。
確かに空港業界界隈の越境ECはかなり積極的に展開してる。ただどうだろうな、これを国内メーカーがどれだけチャンスと捉えているかは、個人的に少し疑問が残る。多くのメーカーがあまりにもインバウンドに依存し過ぎてきたので、この今の上昇気流にのって投資をしてまで拡張するような動きはほとんどない。本来は、国産品の輸出拡大の契機なんですがね。イマイチ盛り上がり切らない物産業界の雰囲気は、個人的にすごく残念だ。
貨物機ではなく、旅客機にも導入すれば効率上がりそうでしょうか。
今の人流だからこそ出来る、人ではなく貨物を運搬するANA。
日本を世界へPRしていく一助になっているような気がしますね。
冷凍便も対応かな?
ANAホールディングス株式会社(エイエヌエイホールディングス、英語: ANA HOLDINGS INC.、略称: ANAHD)は、東京都港区に所在する日本の会社で、航空輸送事業を主力とするANAグループの持株会社である。 ウィキペディア
時価総額
1.31 兆円

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