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横浜創英中学校校長工藤先生のお話に共感。
子どもたちの主体性を奪っているのは、「当たり前化」して、見えなくなっている教育の常識。

まずは見えなくなっている前提を書き出し、「そもそもなぜそれが必要なのか?」「別の方法でも実現できないか?」教育者一人ひとりがが自分の頭で考えていくことが重要ですね。

 >特に重要なことは、「世の中に出た時に再現できるような経験」を通して獲得できる力

 >例えばできない子には宿題を出そうとか、宿題を出して、宿題が出ていなかったら残してまでやらせるとかです。

 >麹町中ではまずその仕組みを全部取っ払う必要があったので、まず教員は3年間「勉強しろ」と言うのをやめよう。宿題もゼロにしよう。定期テストはやめたけど、単元テストはやる。例えば0点の子が「再テストを受けない」と言ったら0点でいいということだから、それでよしにしよう。
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