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広報的な目的が強いのではないかと思う。
Uberが自動運転をAuroraに売却したり、Lyftもトヨタに売却した。それは配車サービスの経済性を自動運転は良くするけど、それだけでは規模が不十分だから。
ただ、配車サービスで体験する機会があると、興味を持ちやすい。そういった観点ではないかと思うが、自社でやる必要があるかは微妙だと思う。
フランクフルトからミュンヘンに場所を移して欧州モーターショーが開催されます。電動化と自動化、繋がる化で、欧米各社は次世代車の主導権を取るためにしのぎを削っています。

日本メーカーの動きが中途半端に見えるのは、日本メーカーの戦略か、日本政府の規制改革、後押しが進まないからか。
技術進歩が進むと、「モノからサービス」への流れが加速すると言われています。

DVDというモノから動画配信サービスへ(CDも同じ)。

車というモノから運送サービスへの流れが、自動運転配車サービスです。

この動きは、多方面で益々加速化していくと予想されます。
ドイツ、アメリカ、中国、日本の戦いですね。
どこが一番初めに実用化させるのか興味があります。
技術も難しいですが、法整備も重要です。
私はいろいろな面で政府の力が強い中国が早いと思っています。
そもそもの技術的な実現可能性もさることながら、実現した場合のビジネスモデルも曖昧なので、私は自動運転配車サービス事業には懐疑的です。

https://newspicks.com/news/6054351

また、どう考えてもこの分野は規制が多く絡み、統一的な基準が作られるはずなので、個社が多額の投資しても実は先行者利益が担保されない、という懸念はないのでしょうか。スタートアップが諦めたところを、自動車メーカーが拾わされてるのではないかとも思ってしまいます。
自動運転の実用化の前に、
そのセンシングや制御の技術を使ってドライバーを事故から守る装置の普及が先では?

未だに重大な事故が発生している現状、まずはドライバーをサポートしてそれら事故を無くしませんか。

自動運転の研究はもちろん重要ですが、その使い方は必ずしも自動運転車を世の中に出す事では無いと思います。

ドライバーの雇用にも影響する訳ですし。
誰の、どんなペインを解消するための自動運転なのか。
解くべき課題が明確でないと、実現することが目的になってしまいます。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
おお!ワーゲンバスをEVで復活させるのは、旧来からの同型式のファン・エンスー層からある一定の指示を得られるかもしれません。

「自動運転」「EV」に、こういったワクワク感の要素を日本の自動車メーカーも取り入れてほしいと個人的に感じます。(新型フェアレディZのような、「買わない進化」も面白いんですれど、もう一歩!)
フォルクスワーゲン(ドイツ語: Volkswagen AG)は、ドイツのニーダーザクセン州ヴォルフスブルクに本社を置く自動車製造会社。傘下であるポルシェをはじめ、傘下の会社を合わせてフォルクスワーゲングループを構成する。 ウィキペディア

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