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アメリカのメンタルヘルススタートアップはB向けのチャネルをしっかり取れたところが伸びています。言うは易し、行うは難しで、プロダクトに加え、B向けのチャネルを獲得できる人材も必要になってきます。また企業も従業員獲得の観点でメンタルヘルスサービスを福利厚生的に活用しているという面もあります。

日本の場合だと、コスト的に月に1000円/従業員は高すぎると言う声もよく聞ききますので、日本展開にはモデルの調整も必要でしょう。
スタートアップとしてB2Bの壁をどう打ち破ったのかも知りたかった。ウォールマートやバンカメを口説くのは相当大変だったはず。創業者のコネクションなのか、VCや投資家か(セールスフォースも入れてます)、Zoomとのタイアップなのか。
自分でマイクロステップ方式に取組んでも、効果が見えずらいため、何事も継続しにくいのが現状だと思います。
ウェルネルだけではなく、内容を変えれば仕事やプライベートの生産性や達成度を高めるのにも応用できそうですね。
従業員のウェルネスを重視すれば、企業の生産性向上や人件費の削減につながるらしい。

ウェルビーイングは生き方だけじゃなく、働き方にも影響してくるってことかもしれません。 #伝書鳩tv

名だたる企業が導入してるので、大きなトレンドになっていくかも #ぽっぽー
企業にとって従業員のウェルネスはとても大切。精神的な安定が生産性をあげ、定着率を上げています。このアプリを導入した企業は、リクルーティング費用を削減でき、雇用を促進できる。数値で効果検証できるところがいい。企業は導入しやすい。

フィンテック領域では、お金の健全性を高めるアプリが好評です。報酬のオンデマンド支払いとともに、金融健全性を改善できるPayactivやEarnin、DailyPay、Wagestreamなどがあります。
日本だとmuuteっていうサービスに注目しています。
UI/UXもすごく良くて20代前半の人とかも結構使ってます
https://muute.jp/

個人的にマイクロステップでやっていくというのはすごく苦手で
むしろそれがとてつもなくつらいのであまり刺さらないけど。自分のメンタルや思考なんて知らんわと思う。
KPCBの新しい顔マムーンハミッドが直近の大型ラウンドをリードしたことでも話題になったスライブ グローバルですが、こう言ったウェルネスが実は企業のリクルーティングの際の差別化になっているという点は非常に面白いと思います。単純に便益でということを考えるとかなり高めに見えるのですが、こういう活動を支援することで従業員を大切にしているというメッセージになり、企業イメージの向上になるということはとても大切なことのようです。
このシリーズ、楽し過ぎるなー。
テンポも長さもちょうどいい。この動画見てるだけで、なんか世の中にないサービスを起業してビジネスにするのに、大した躊躇は不要な気がしてくる。どの起業家も、自己体験からなんか不便や恐怖を感じ、世の中のサービスを利用しようと探すも、「え!このサービスないさじゃん!でも絶対必要だよなー。自分と同じ経験している人たくさんいるよなー。よし、ないなら作ろう」みたいなノリだ。そこから、ビジネスになる仕組みがポイントになるが、それぞれの起業家の仕掛けというか、コンセプトというか、こだわりが実に面白いなー。