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バックパックは受け身に役立っているようですねぇ
ロボットだから、安心して見ていられて、かつ、この失敗の様子にどこか愛着があり、クスッと笑ってしまいます。
ロボットの失敗のように、繰り返し繰り返し、改善して最後は完璧な動きがなされたときの喜び、どこか感情移入してしまいます。
ロボットが、どんどん進化する理由がこれです。

人間は失敗すると、身体的にも精神的にもダメージを受けるので、どうしても、失敗したくない…と思ってしまいます。

しかし、ロボットには、それがないので、何度でも失敗し、そこから学習データを得ることができます。

人間と違い、休むことも必要ないし、飽きることもありません、ずっと学び続けます。

そうやって、学び続けることで、どんどん進化します。

この動画を観ると「癒やされる」ということもあるかもしれませんが、「自分の身に当てはめて、自分も頑張ろう」と思いました。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
ちょっと前に出てた動画の失敗ver,。人にしか見えないので「痛そう。かわいそう」としか受け止めきれず、ロボットの形状が私に与える影響の大きさを実感しています。
「Boston Dynamics、人型ロボット「Atlas」出演の新たなパルクール動画を公開」(Engadget 日本版、8月18日)
https://newspicks.com/news/6108983
人間って、やはり完璧よりも、「おとぼけ」というか、「ずっこけ」というか、そういうものに愛嬌を感じてしまう生き物なのだな。なんか、かわいく思えてしまう。それが完璧さの象徴のようなロボットだと、なおさら面白い。これって研究したら面白そうな人間の心理じゃないかな。オリンピックでの水泳の飛び込み失敗なんかも同じ理屈だよなー。
足と地面のμ(摩擦係数)がセンシングできないということなのでしょうね。
姿勢ぐらいは瞬間に変えられるだろうが、届くと思ったら届かないというのはいかんともしがたい。実に興味深く、可愛い映像です。
自分を見ているようだ(運動音痴)

これだけ派手にすっ転んでも壊れないんですよね。
それはそれで凄いと思います。
実際に成功している動画を見た後だったのでスピンオフ動画的に見ておりました。そもそもここまで自然な動きをしているのが本当にすごい。
どんくさいんだよねー。
修理してるところがいい😆