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コロナが増えると役所と保健所が忙しくなり航空会社は暇になる。保健所、コロナ給付金事務を行う役所が、なぜこうした出向を受け入れないのか不思議です。規則の改正なら1年半も前からこの状態が続いてるわけで、十分な時間があったはずです。しかも、保健所や役所は「誰一人取り残さない」を目的とするSDGsを表向きは推進していることになっています。とても残念ですね。
出向の受け皿があることは素晴らしいことです。

これによって、失業を防ぐことができますから。

ただ、雇用調整助成金で休職している「実質的失業者」が200万人以上いると聞いていますが、出向などの工夫で少しは減ったのでしょうか?
大規模な出向先を優先するのは効率の観点から理解できますが、長期化していますのでぜひベンチャーにも来てもらいたい。もしかすると貴重なノウハウえられるかも。
普段より乗客の方に対しての話かただったりマナーなど気を遣われていますし、出向先の企業からみても優秀なスタッフとして活躍できるでしょう。
日本ではあまり企業間の人的交流は盛んではありませんが、その企業に在籍していながらも、他の企業でスキルを獲得することもできる機会は貴重ではないでしょうか。
後ろ向きな仕事ではありますが「私たちは仕事がしたくてもできません」というメッセージがとても強いので飲食店がヤミ営業してないか巡回してもらってはどうでしょう?あなた達は昼間だけかつ酒抜きなら仕事できてるではないですか。なぜルールを破ってまで元の生活が戻るのを先延ばしするようなことをするのですか?と問いかけて欲しい。行政のメッセージより効くと思う。
ごめん、これは美談ではない。
航空需要(特に国際線)は少なくとも来年いっぱいは戻らない。JALもANAも今年度後半には出向なんかでは済まない状況になるだろう。またずっと出向させるのは雇用の流動化の妨げ。