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あれ?「コンテンツグローバル需要創出促進事業費補助金」は上限5,000万円でなかったでしたっけ?この額がどこから来るのか詳しく知りたい。2020年から申請し続けた積み上げの金額ということ?
他の補助金や助成金で額が大きいものは、実施キャンセルとなった場合の補填料などが主なので、決行したとなると謎が残ります。

例: https://www.meti.go.jp/press/2020/05/20200527005/20200527005-1.pdf
昨年からの経緯も含めて報道しないとフェアじゃないです。
非合理な「自粛要請」でコンサートが実施できず、主催者の意思で自粛したのだから、「コンサート中止保険」も対象外で、一切の補償無しで、「再開の際に費用の半額をメドに支援」というスキームになった流れです。
数十億円の経済効果があるフジロックにとっては、金額的にも多いとは言えません。
弱い者見つけて騒いでウサ晴らすみたいなこと、いい加減辞めませんか?
別の記事にもコメントしましたので掲載しておきますが…
上限金額をコメントしている方もいますが、一公演あたり3千万が上限で公演数の上限もありますが、条件によって30件以上は申請可能なので1億5千万円は少しもおかしくありません。むしろそれだけ苦しんでいる業界なんです。

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J-LOD Live2 ですね。上限1/2、以前中止したイベントがあることを証明するのが条件など、厳しいものではありますが、ライブエンタメ界にとっては命綱になっています。

今年は文化庁の広く募集されるコロナ助成金が半額となり、対象も個人はダメで団体のみとなりました。今年の助成事業についてはいろいろ言いたいことはあるのですが…それは置いておいて、せっかく去年みんながんばって一般的な助成の要件を理解したはずなのに、今年は全く違うことになり、そして半分が落とされています。
一方で一部の業界団体には企画も曖昧なまま大きな金額が支払われています…ナンダこの適当なやっつけ企画は…という内容の巨額な事業が走っています…

結果として本当に必要な先に充分な資金が回っていないため、このだいぶ不自由で1/2と不十分ですが、でもきっちりと制度設計はされている経産省の制度を利用する人も増えています。
感染リスクが多いフジロックに補助金を払うより、休日は引きこもってプライムビデオ見てる我が家に補助金が欲しいです。
こういうことの是非は、ルールに則っているか否かという一点に絞って判断されるべきで、それ以外の基準や論点をあとから持ち出すべきではありません。補助の基準が妥当でないというのであれば、然るべき意思決定のプロセスの中で、然るべきタイミングで、エビデンスを示して意見表明をすべきです。そこをすっ飛ばしては守るべき社会の仕組みが崩れてしまいます。
結局国としては二枚舌でやるしかないので、こうした支援もしてくれる訳で。批判するバカも沢山いるかもしれませんが、とても素晴らしいと思います。二枚舌で誤魔化しながらやるしかないのが日本の民度の低さですが、官僚は頭使いながら頑張ってはいる。表向きの動きがもうちょっとマシになると良いんですけどね。メインで大衆向かなきゃいけないのは政治家が選挙対策したいから邪魔している気がしてなりませんけどね。官僚はそこにもっと立ち向かって頂きたい。
音楽イベントを開催することや、それを政府が支援すること自体に反対はしない。補助金は制度通りなら問題はない。

問題は、コロナ感染拡大中のこの時期の開催には、感染を「完全に」防ぐことができない以上、感染リスクが、関係者や参加者にあることにつきる。

たとえ「コロナ感染保険」みたいなものを用意しても問題は解決しない防疫の問題だからだ、

コロナウイルスが、普通に目で見えたり、臭いがするものなら、事態は違っていた。
いいこと!アーティストだって自粛で食えない世の中。
何も問題はない。ルールに則って感染対策をされた上で開催された。
そういうルールがあって、そういうルールに沿ったものが、沿った形で対応された、というだけでなんの問題もない。

補助金もらうロックって、、みたいな意見は頭悪いし、この時期に開催するなんてってのも、ルールの範疇でやってんだから文句言われる筋合いはなにもない。
感情論の話をするなら開催自体に言うことで、補助金の額に対して言うことじゃない