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アルー株式会社の創業からどのように営業活動を行っていったのか?営業チームを作っていったのか?の連載noteの最新記事を公開しました。

今回は創業直後の「シード期の全体像」を解説しています。

スタートアップ関連の用語として「シード」「シードステージ」という表現は良く使われます。一般的には「アイデアがあるが起業前」または「アイデアはあるが具体的な製品サービスがない段階」を意味します。

株式会社エデュ・ファクトリー(アルー)においては、2003年10月に法人設立をしましたが、その段階では具体的な製品サービスがない状態でした。そうした状態から1~2年程度でどのような活動を行い、どういう状態になると次のステージに進むかの全体像を紹介しています。

※さらに個別詳細の課題は、次の記事以降いくつか紹介します。

起業家の方、スタートアップ勤務をされている方等にぜひお役に立つ内容であれば幸いです。