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自立した個人と社会とのつながりは、自尊心の維持、力強く生きていくことにおいて、誰にとっても重要だと思います。
今の自分を受け入れ、自分が持っているものを最大限活かすことに注力することでしか、人生の道は開けないということが胸に響きます。
開幕を前に、改めてパラリンピックのこれまでの歴史を読む。『失われたものを数えるな。残っているものを最大限に生かせ。』この考え方は、コロナ禍で改めて大事だなと思う。あるものにもう一度目を向けていこうと思う。
パラリンピックの成り立ち、とても勉強になる。
個人的には、可能性の広がりのほうに興味があります。
落合さんも言ってる「身体の拡張性」です。
競技によっては、近いうちにパラリンピックの記録がオリンピックを上回るものも出てくるでしょうし、楽しみ。
いい記事と思いますが、パラリンピック自体はだんだん当初の理念から離れていってしまっているような印象を受けました。(オリンピックもそうかもしれませんが)議論し、お金を使う場所が少し違うのではないかと。
大分県で生まれ育ったので、そもそも中村先生が開催に尽力された大分国際車いすマラソン大会も毎年あり、パラスポーツが自身にとって身近なスポーツの一つ。大分川や市内で普通に車いすのアスリートを見ていたので日常ではあったけど、日常の一つになったのはこうした先人の方々のおかげだったと改めて。
本日から開幕するパラリンピックの歴史などについて、イラストやグラフィックを通じて、わかりやすく解説されています。

57年前のパラリンピックとはまた違った価値観で迎え、様々な感情を抱く大会になると思います。このような状況下ですが、大会後に何が残るのか、大会を通じてどんなメッセージが発せられるのかーーなどに注目しながら、伝えていきたいと考えています。