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学校では生徒向けにGoogleのサービスを利用しているので、生徒の中にはGoogleのドキュメントやスプレッドシートの方がなじみがあると言う生徒も増えてきていますが、

やはりマイクロソフトのオフィスソフトが仕事をする上でスタンダードなと思います。だからこそこうした値上げも可能だと思います。

Microsoftも、クラウドファーストをうたうだけあって、オンライン版が非常に充実してきています。
今まで対応のなかったマクロも、Microsoftスクリプトを利用することで、ジャバスクリプトによって記述することができるようになっています。

現在教育界では、クロームブックのシェアが非常に大きくなっていますが、これは、データが端末に残らないと言う管理のしやすさと、低価格がポイントなのだと思います。
一方で、Googleアカウントの数の分だけサブスクリプション契約しているはずでもあります。

今のクラウドへの対応を見ていると、Microsoftもクロームブックと同様の教育用PCを発売することは可能なのではないかと思います。

今後の展開が楽しみです。

追記
すでに動き始めていたんですね。

https://www.google.co.jp/amp/s/japanese.engadget.com/amp/windows-365-020020377.html
世に「MS Office互換」を謳うソフトは数あれど(元を辿ればほとんどOpen Officeに行き着きますが)、未だ完全互換品は存在せず、そういう意味では強気の値上げもすんなり受け入れられると想定しているのでしょうね。