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短期的に売上が下がったとしても長期的にはきっと正しい選択だと思います。消費者からしたら、素敵な商品に出会いたいのと不愉快な広告をみることは無関係ですからね
コンプレックス広告の過剰な広告は、長期的にみて誰も幸せにならない。

売上が下がってしまうというのはやはり過剰な訴求を鵜呑みにしてしまう人が多いからですね。
本来はアドネットワークの場合、FacebookなどがそうしているようにAIによる対応か、ユーザーからのクレームで精査した方が遥かに効率的なのだが、ネットワーク側でこうした規制を整備していくというのはコスト面含めて様々なデメリットがあったと思われる。が、プラットフォームとしての立ち位置をより正していくという強い信念はこの先大きなメリットになっていくだろうね。
シンガポールに来て美容とかファッションで「こうしなくちゃいけない」という圧をほとんど感じなくなったのですが、それって誰かに言われるとかではなく、日本では街中、電車の中など至る所にこういうコンプレックスを煽るような広告があったせいもあるかもと気付かされました。これを無くしていくこと、すごく大事なことかもしれない。
売り上げは一時半分ほどまで下がった。今は基準に賛同する広告会社からの新規契約が増えて回復してきているが、それでも以前の8割ほどだという
コンプレックス商材の広告をやめるって、popInさん、めちゃくちゃが減る覚悟をしたということかな。