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今夜の #デューデリだん はEd-Techカンパニー「#アタマプラス」をデューデリします。

「知らないからスルー」はもったいないかもしれません。

アタマプラス、今のうちに知っておいたほうが、未来がきっとおもしろくなると思います。

#池田編集長は短パンです
メルカリ、freee、Sansan、SmartHR…海外の有名な機関投資家から資金調達する新たなスタートアップトレンドが近年目立ち、いまやユニコーンへの登竜門と化しています。

そして、次第にそれが初期シリーズへと前倒しされつつあり、アタマプラスは創業から4年、実にシリーズBで実現。

デューデリの最後は創業者の稲田大輔さんを直撃しました。もちろん台本一切なしのガチインタビューです。

短パンです
日本の教育企業のトップであるベネッセホールディングスですら、時価総額は2470億円です。(8/13終値時点)。もちろん企業評価額1000億円を超えるスタートアップもありません。

一方で、海外の未上場スタートアップを見ると、2021/08/10時点で
29社のユニコーンがあります。米国、中国、インド、カナダ、オーストリア、オーストラリア、イスラエル。
https://www.holoniq.com/edtech-unicorns/

(中国のEdTechについては政府による規制があったので、それはまた話が変わってきますが。直近の動きを見ていると、中国EdTechの資金はインドに流れていきそうだなと個人的には思っています。NewsPicks記事:【規制の理由】一夜で消滅した中国エドテックhttps://newspicks.com/news/6068574

なぜ、世界ではユニコーンが生まれているのに日本は1社もなく、ベネッセですら2000億超なのか。上場株を中心に投資するT. Rowe Priceはなぜ投資したのか。


ちなみにatama plus代表の稲田さんの前職は三井物産で海外EdTech投資、ベネッセブラジルの執行役員で、市場への知見も豊富です。
豊富な知見をもとに作り上げたビジネスモデル、創業9ヶ月で5億円の資金調達など、数多くの注目ポイントがあります。

昨年11月には元ソフトバンク・ビジョン・ファンドの瀬川氏がCFOに就任し、ファイナンスをリードしていることにも秘訣があるでしょう。
>未上場で海外の機関投資家から調達

メルカリ、freee、Sansan、SmartHR

たしかに。明らかにIPOを狙わないと調達しない。