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コロナ禍で取引量も増えて、初の通期黒字とのこと。
たしかに在宅が増えると身の回りの整理したくなりますよね。
うちのお客様にも、お安い買い物ではないのでまずはメルカリで買ってみて、そのあと正規で買いましたという方も。
予想以上にAmazonよりも楽天もメルカリを最初に開くユーザーの多さに驚いています。私の2個下の妹なんかはまさにその典型例。メルカリで買ってメルカリで売ってを繰り返し、いろんなファッション、本含め購買体験を楽しんでます。
最近では親の持ち物を売ってお小遣いにしている子どもたちも周りでは多くいて、家庭の断捨離も進みながら、商売の感覚も覚えながら、お小遣いも現金支給しなくていいことから、家庭内でもウィンウィンウィンくらいのウィンなサービスで、本当に心底素晴らしいなと思っています。
メルペイと米国事業という投資分野が双子の赤字になっているメルカリが黒字化、というのは良いニュースなのか解釈に困る
赤字にならない範囲で投資を抑制したということであり、それをしてでも数字を作りにいったのか、投資をしても勝てないというサインなのか
特に国内の決済については、paypay独走にLINEまで同陣営になる中でまだ勝ち筋を持ってやっているのか、最近は取り上げられることもないので分からない
アメリカ事業はコロナが追い風で伸びてるというニュースは見た気がするが、投資を緩めても良い段階まで事業が確立した気はしないのですが、、
天晴、名実ともに日本を代表するスタートアップの黒字化。米国の赤字幅も縮小している。ラストQに広告費を抑制してトップラインを減らしてまで黒字化に拘ったようにも見えるが、仮にその邪推が正しいとてその執念すらもまた素晴らしい。
ネット産業で世界マーケットで堂々と戦う数少ない企業。ただ、少し過大評価され過ぎている気がしないでもない
決算資料のデザインもカラフルになり、メルカリJP以上にUSのGMVがYoYで+72%というのもさすがです。個人的には与信を駆使したファイナンス、そこから波及する事業、それからUSのUberと連携したロジ拡大も楽しみです。
ビートルズのHello, GoodbyeがフィットしたスーパーボウルでのTVCMも印象的でしたm
https://www.youtube.com/watch?v=6w_1gjbJEmA
執念のメルカリUSの(Q4の)黒字!
と思ったけど、開示してるのはNonGAAP損益で、米国は株式報酬払いまくるので、収益性の判断はし難い。

とはいえ、ついにメルカリUSの売上の開示が始まりましたね。
売上推移($)
Q3→Q4→Q1→Q2→Q3→Q4
40.8M→73.3M→76.0M→78.1M→97.3M→92.3M

四半期で500M稼ぐEtsyと比べると規模が大きく劣りますが、これからも世界のメルカリになるべく頑張ってほしい!

開示スライド。
https://pdf.irpocket.com/C4385/GbYe/a5pa/C66L.pdf
通期の黒字は13年の創業以来初、とのこと。メルカリさは6月期末なんですねー。ちなみに、22年6月期の業績予想は「米国事業やスマートフォン決済「メルペイ」への投資規模などを見通すことが困難だとして公表しなかった」

メルカリ決算短信はこちら。
https://www.release.tdnet.info/inbs/140120210811484234.pdf
実は私も数ヶ月前からメルカリを始めました。このサービスがAmazonや楽天と違うのはディール(と書くと大袈裟ですが)がまとまると、プチ達成感が生まれること。特に売る側に回った時です。コロナ禍でこのモチベーションは侮れない。幼稚園の頃、肩たたき券を発行して親からお小遣いをもらったことを思い出しました(笑)。

メルカリPayをはじめ、コンビニやケータイとの連携がどんどん拡大し、支払い方法が日に日に多様化する過程はビジネスのケーススタディとしても勉強になります。ユーザーからの声をうまく拾っているのでしょうね。今後どう大きくなっていくのか、ますます期待しています。
もうだいぶお世話になっています。売買というブランドイメージがありますが、個人的にはシェアエコノミーと、なんといっても社長さんが私財を投じて大学での学ぶ機会を提供したり、社会的な観点からも素晴らしい企業へとトランスフォームしているところに魅力を感じます。個人的には寄付をしています。

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