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「ゲーミング英会話」とは、面白い試みですね。
子供の英会話の最大のネックは継続です。
親から言われた勉強は嫌々なのでなかなか続きません。
ゲーミング英会話なら楽しく使っていうちに自然に英語が身につくと思います。
今後、大学受験の科目に、プログラミングなどを行う「情報」が加わるので、ゲームは親和性が高いと思います。
一石二鳥ですね。
好きこそ物の上手なれを地でいく面白いビジネスモデルですね。以前からフィリピンなどにいる語学堪能な方々が副業的に出来る英会話は面白いと思っていたものの、ブラジルにいる日系人で日本語の似たようなモデルを確立できないか調べて断念したのを思い出しました。さらにゲーミングの要素が加わると時代にあった最高のキラーコンテンツが誕生。

正しい文法よりも話すことに対する抵抗感が高いか低いかで後々のビジネス場面では能力が分かれる気がするので、こちらの方がタメになる気がします。バイオレンス的な要素は排除出来ないので心配な親御さんもいるでしょう。フォートナイトからレパートリーが拡大すればマスにも受け入れられる気がします。
子供達にとって、勉強をするという行為と遊びをするという動きにおいては、なかなか境界線があまりない中で過ごしていると思います。なので特に興味を引き出すものが見つかると自然とどんどん吸収していくものです。
勉強をさせられていると感じるときの吸収力と、興味ありまた遊びがとっても楽しいときの学びは全く違いますからゲームしながら自然に英語を覚えることができるのは面白い試みですね。
言語は、状況埋め込まれた形で条件反射を作っていかなければ上達しにくいものだと思います。

つまり、調子はどうですか、の英訳としてHow are you を覚えるのではなく、朝、教室であった時の場面と言葉を結びつける。それが必要であるし、留学の価値もそこにあるのだと思います。

その意味で、仮想とはいえ動きを伴う肉体があるゲームで言語を学ぶことは、教室で英文和訳、和文英訳に終始するするよりも豊かな条件反射を作れるのではないかと思います。
面白いアイデアですねー!
Fortniteは日本人も多く、英語ができなくても十分楽しめますが、英語圏のユーザーが多いゲームだと言語の壁を越えられず楽しめないものをあるので、特に相性も良さそうです。

「読書は毎日1ページ読むことが継続に繋がる」みたく、やることのハードルを下げるのが効果的なわけですが、きっかけ自体を楽しさに変えるのはさらに効果的でしょうね。
英語と共に、ネットスラング(主に短縮系)も一緒に学べると更によいですね!

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません