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厳しいビジネスの世界。取った取られた、潰した潰された。そんなことして、いったい誰がシアワセになれるというのだろう。

元々商売は、喜んでいただけるお客さんがいて成立したし、その喜んでいただけることを、また喜びとした。

組織を立ち上げる時、その目的はシンプルに顧客志向だったはずだが、いつの間にか生き残ることが目的になってしまう。それに付き合わされるその組織の社員の皆さんは、いったいどんな思いで仕事に取り組んでいるのだろう。

長い目でみれば、それぞれの個人の気持ちを考えれば、そんなキョーソーの世界で振り回されることから、離れたところで暮らしたいと思う。

ま、そんなこと言ってると、厳しいビジネスの世界から振り落とされるのかも知れないけれど、それはそれで構わない、とボクは思う。
拙宅近くにもイオンがありますが、いつもセブンを利用している私にとってイオンの安さは感動的ですらあります!

「これでレンチンできる商品の品揃えが増えればな〜」
といつも考えているのですが、イオンさんお願いします。
他の方もコメントしていますが、品川区に住んでいるとイオン(まばすけっと)の勢いを感じます。
大井町にはイトーヨーカドーがありますが、イオン品川シーサイド店と比べると駐車場はかなり少なめということもあり、徒歩圏内での客層になってしまいますが、イオン品川シーサイド店を中心としてアメーバ状態でまいばすけっとが出店しています。その勢いは大井町にあるイトーヨーカドー近くまで迫っています。

天王洲アイルにまいばすけっとが出店したときは、「この未開の地(でもマンション住人が多い地域)によく出店したなー」と感じましたが、地域住民を見事に取り込んでいるようです。

「大型スーパーより値段高めだけれど、交通費考えると近場のばいばすけっとで構わない」という層をうまく取り込んでいるように感じます。足を伸ばしたいのであれば、イオンスタイル・イオンモールへ行けば、家族連れも色々な買い物ができますし、取捨選択。コピー機・ATMを使いたければ、近くのコンビニへ。

無意識に棲み分けができています。
コンビニ業界でミニストップのシェアは2.5%だそう。イメージよりかなり小さいと感じました。代わりにまいばすけっとで首都圏のコンビニ業界でシェアを増やしていっているようです。生鮮食品が安く買えるのは良いですよね。
この数行に書かれている「まとめ」的な表現が厳しすぎます…巨大資本と個人商店の体力勝負…

(以下、記事中から引用)
この対立軸をイメージする上で、「(巨大資本イオンのやっている)まいばす VS(コンビニという大組織とフランチャイズ契約を結ぶ)○○商店」が、体力勝負をしたらどうなるかを考えてみて欲しい。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
900店以上の組織全体で収益を確保すれば良いイオン系のまいばすけっととコンビニとフランチャイズ契約を結ぶ街の商店の違い。そこを狙ったイオンの戦略、なるほどと思いました。
弁当・惣菜系は終わってますよね?
何であんな不味いものを売れるのか疑問です。(好きな人がいたらごめんなさい)
ただ、飲料や酒類とかでは重宝しています。
ビオセボンにも期待!
イオン株式会社(英語: AEON Co., Ltd.)は、千葉県千葉市美浜区中瀬(幕張新都心)に本社を置く、日本国内外300余の企業で構成される大手流通グループ「イオングループ」を統括する純粋持株会社である。東京証券取引所第一部上場。世界11カ国に事業展開しており、売上総収入約8兆円規模の小売業世界第12位、日本第1位の業界首位となる。災害対策基本法における指定公共機関に指定されている。 ウィキペディア
時価総額
2.29 兆円

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