新着Pick

入院制限、与党が「撤回」要求 政府、対応に苦慮

時事ドットコム
自民党は4日、新型コロナウイルス感染症対策本部などの合同会議で、コロナ患者の入院を制限する政府方針の撤回を求めることで一致した。
67Picks
Pick に失敗しました

選択しているユーザー
誰のせいか、という話はしたくないですが無尽蔵に人も施設も増やせない中、入院抑制以外にどんな方法があるのかなと思います。
昨年から続く感染症渦の中政権をとってきたのは自公政権です、政権に撤回要求とは何をと思います。
選挙は秋に必ずあります。
人気 Picker
結局、入院調整をするのは、政府・厚生労働省ではなく、都道府県と保健所設置市。だから、第一義的に責任を負うのは、政府・厚生労働省ではなく、都道府県と保健所設置市。政府は、指針を示したまでにすぎない。

現場で、闇雲に入院要請を受け入れてしまっては、入院は早い者勝ちになってしまう。

「入院制限」はけしからんと憤っても、政府が実効性のある形で制限などできない。最終的には、現場の判断に委ねられる。憤る矛先が間違っている。憤るなら、なぜ人口比で世界有数の病床があるのに病床が逼迫するのか、についてもっと深く問うべきだろう。
医療機関を動かして必要な数だけ病床を確保するのが最善でしょうが、医師会と専門家が挙って不可能であると主張して進まない以上、限られた病床を最も効果的な方法で使用するしかない局面であるように感じます。
症状が悪化したらすぐ入院できる体制を作るため入院対象者を選択すれば、入院できぬまま亡くなる人が遠からず出て、政権を追い込みたい野党とメディアが近々一斉に非難の声を上げることは必定ですし、選挙への影響を怖れる与党の政治家も撤回を求めて反対するでしょうが、成り行きに任せて病床を生めてしまったら、本当にリスクの高い人の多くが入院できなくなり、亡くなる人がそれ以上に増えるのは避け難いように思います。
方針を定めて入院者を選別しても、成り行きに任せて入院者が決まっても、入院できなくなる人が出るのが必定なら、最善と信じる方針を定めて限られた病床を活用するほかありません。「党に一切相談なく首相官邸で決めたことだ」とありますが、これほど大きな政治的リスクを敢えて取る覚悟は今の与党には無さそうに感じます。そうなると、何も決断せぬまま事態だけが静かに悪化します。政府の方針より有効な方針を示して変更を求めるなら理解できますが、単に撤回して成り行きに任せろというのでは余りにも無責任じゃないのかな・・・ (・・;
これまで病床が逼迫している地域では、各自治体や保健所の判断で、酸素投与を要さない人は自宅療養を勧めたりしていました。病床が不足し入院の優先順位を設けざるを得なかったからです。今回の政府の決定は、それぞれの自治体がやっていることに政府がお墨付きを与えるような形であり、特に現在のように感染拡大が起こっている状況下では現場としては特に変わりはないと思います。
自宅療養で使える酸素吸入機を量産してるにも関わらず自宅療養を認めずに、自宅では不可能な人工呼吸器が必要な患者の病床が足りなくなれば本末転倒だと思うのですがどうなんでしょう。批判のための批判にしか見えないのですが、、、
方針は正しいのだから撤回してはいけない

- 重症患者と酸素投与が必要な中等症、糖尿病などの疾患を持っている人は入院

- 軽症者は自宅療養で病床を空ける

- 常に病床を空けておく事で様態が急変した人を直ちに入院させられるようにする

要は今は軽症者が病床を占拠していて本当に入院が必要な人が入院出来ない恐れがあるので軽症者を自宅療養にして病床に空きを作ると言う事

批判している政治家とマスコミは日本語の読解力が低い
Premiumを無料で体験
登録・ログイン