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昨年度に公表されたサプライチェーン補助金の受領リスト企業にENVISION AESCの名前があったので、この茨城県の新工場プロジェクトは予想されていた。恐らくリーフの次期モデル、Hondaの新型軽EVなどへ供給をする可能性が高いのではないか。
グリーン成長戦略では国内電池生産能力を20ギガから100ギガまで育成を表明している。これは凡そ240万台のBEV/PHEVの生産規模に相当する。出遅れた日本も本格的な電池生産能力増強時代に入ってきた。
当面の電力ミックスを考えると、中国より、日本の方が化石燃料発電依存率が低いからでしょうね。

これから、そういったLCA対応(CO2排出量低減)の動きが加速するでしょう。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
EV用電池を手掛ける中国系企業の「エンビジョンAESCジャパン」が、日産自動車などのEV向けに次世代リチウムイオン電池を手がける工場を茨城県茨城町に建設すると発表しています。投資額は約500億円、2024年の量産開始だそう
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