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休憩をとる、休みをとることにも、質の良い休みを取れということですよね。中途半端に休みの時間にまだ仕事をしているかのような感覚であったり、食事飲み物、運動全て、高品質な休憩の追求が必要なのですね。
休憩というより、運動の時間としてヨガが効果的です。
頭を真っ白に目に見えるものを除去し、あらゆる情報と離れて自分に集中、身体もなんと凝り固まっていることかを理解しますし、ヨガの後には食べ物や飲み物に気をつけようと想いが変わります。効果的な仕事にするべく、休憩のあり方も見直したいですね。
面白い!これも固定観念からの解放ですね。

今まで常識とされてきたことが、実は最悪だったなんてことは、休憩以外にもよくあります。

まずは、休憩のとり方を変えて、勉強も仕事も質を高めましょう。

ちなみに、僕にはカフェインは全く効きません。
「3.「座りっぱなし」は脳に最悪」
これはすごく実感しています。フルリモートで働くスタイルがもう6年になりますが、コロナ以前は仕事以外の時間はできるだけ出かける予定を入れるように意識していましたが、コロナでそれも難しくなりバランスを取るのが難しくなりました。
元々ゲーム好きなので、コロナをきっかけにゲームをする時間が増え、家に引きもりがち。最近は接骨院に通い、定期的に体をメンテなんするようにして、かなり体調は改善しました。体調が良くなると心の状態も良くなりますね。
"「キリのいいところで休憩をとる」のは脳に最悪"は言われてみれば確かになのですが、気になっている状態はしっかり休めているのか(質の高い休憩時間なのか)は気になるところでした
甘いお菓子を取るのが脳に最悪とは…うーん。
テレワークになって、なるべく立ってうろうろする時間を取り入れながら仕事をしているのですが、それでも体が痛くなってくることを考えるともう少し意識的に立ち上がったりウロウロしながら運動的な要素を入れないと。
規律的に働いている身体を和らげるために、休憩を入れてリフレッシュするイメージですが、やり過ぎなければそれで良いのではないか、というのが持論です。気分転換が出来なければ意味がないですからね
#キャリアコンサルタント
日ごろは気をつけているつもりですが、無意識のタイミングでやってしまう事ばかり。良いリマインドになりました!