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アジアでも男性化粧品、マンダム"次の一手"

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ルシード、もう15年くらい使い続けているが、数年前から「40代からの髪に」的なキャッチが入るようになり、なんだかなあと思って買い続けてる
ここにある、ミドル狙いの戦略の一貫ってことなんだろうけど、若年層離れにならんのかなあ、といつも疑問に思ってる
だって「40代」強調されたら30以下は普通買わんよなあ
それぞれの国に合わせて商品展開しているのがいいですね。海外で思うのが、日本のコピペだけで成功する程、もう甘くないって事です。
「平均所得に意味がない」「アジアの量的拡大を取り込むには、平均を探って展開しても意味がない」。全く同感!
東南アジアでの展開が巧みなだけに、何故中国でも同じ姿勢で取り組まないのか、と思う。上海のドラッグストアでロレアルやニベアと正面衝突しなくとも良い方法を、マンダムならば考え付いているはず。個人的に好きな会社なので、今後の展開に期待。
ボディペーパーと言えば、ギャッツビー。記事もある様に、いま男性化粧品で注目は「加齢臭」ではなく、「ミドル脂臭」。マンダムはすごく力を入れている。
株式会社マンダム(英語:Mandom Corporation)は、大阪府大阪市中央区十二軒町に本社を置く、日本の化粧品メーカーである。主に男性用整髪料やフェイシャルペーパーを中心とした男性用化粧品においてシェアは国内トップに位置する。主力ブランドはギャツビー。 ウィキペディア
時価総額
790 億円

業績