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前向きで元気の出る取り組みですね。
文中の「中小企業は、人材や資金力、知名度など、大企業と比較してあらゆる経営リソースが不足しています。」というところは本当にそうですね。
中でも非常に大事なのが人材。個々の事例をさておきマクロ的に見れば、現在の金融環境(コロナ禍影響を除く)であれば、積極的な経営姿勢と戦略、人材さえあれば資金的には何とかなる(誰かが支援してくれる)環境にあると思います。

大企業と違って企業インフラは脆弱だったり、考え方の合わないオーナーとぶつかると苦労したり、中小企業の難しいところはあります。一方で、きちんとした姿勢と考え方で仕事と向き合うとすぐに結果を残しやすく、なにより「会社の歯車」ではないと感じられる環境でもあります。
こうした取り組みをきっかけに、自ら「中小企業を改革して大きくする」という気概をもった人がたくさん中小企業に流入してくれればいいなと感じます。
面白い取り組みだなー!!仲間を作って、コストを下げて、自分たちを知ってもらう。スポーツもできるね。
菅政権の経済ブレーンであるアトキンソンさんと真逆で興味深いです。
めちゃくちゃ面白いアイデアで応援したくなりますね!日銀短観を見ても、中小企業は相対的に回復が遅れているのが位置も一目瞭然です。設備投資や税制面だけでなく、こうしたソフト面のサービスが広がるのはとても興味深いです!
中小企業を束ねて予算を確保し、タレントの知名度を生かしてマーケティングに活用する。凄いアイディアだと思います。どんな仕組みになってるんだろう。超興味あります
ポジコメントが多いですが、施策として掲げている3つのどれも直接的に効く内容ではなく弱いと思います。もちろんコロナ禍でリソースが厳しいことは想像がつきますが、その対策がPRを中心とした仕掛けではないと思います。
何となく、そもそも元気な中小企業が手を出す施策だと感じました。
いわゆる大企業にはフィットしない我が身を考えても、社会全体のことを考えても、中小企業(当面この呼び方しかないのでご容赦)に元気と活力があって欲しいと思う。昨今、学生のインターンばかりが話題だがロバート・デ・ニーロと同じインターンシップを大きな仕組みにできないもんですかね。ロバート・デ・ニーロ予備軍の我が身としては、そうなった時にそこそこの戦力になれるように準備しなくては、てなことを思いながら読みました。
ベンチャーさせない嫁ブロック。新卒は親ブロック。教育のどこかで世の中のリアルと変化を考えさせてほしい「両親がその会社を知らないから」という、いわゆる親ブロックで大企業を志望するケースも多い。日本の未来を担う若い人たちが、そんな理由で道に迷ってしまうことも現実」