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幼稚園の頃から興味のあるものに対してまだ、読み書きできないときから読み聞かせで、進めるとはすごいですね。
資格はいつからでも挑戦できることを、学ばせていただきました。
子供たちが何に興味を持つか、人それぞれだとは思いますがそれを伸ばしてあげられるように、色々な経験をさせてあげたいですね。
前職時に10代で公認会計士試験を受かった子がそのまま10代で就職してきました、が「あまり若いのをクライアントに連れて行けない」というパートナー・マネージャーも結構おり、せっかくの才能も研磨する機会が少なく程なくして退職していきましたね。
簿記や会計は暗記を要する文系科目…

そうかなぁ?
フレームワークを理解すれば暗記する必要がないのは、物理に近いです。

実際に、私は公認会計士試験の勉強を始めてから半年で簿記1級にほほ満点で合格出来ました。
考え方さえしっかり理解していれば、簿記1級は簡単ですが、暗記アプローチだと簿記3級から受けていきますね。

ベースの知識が膨大なのは経済学ですね。
あと、監査論。

いずれにせよ、18歳で受かることは不可能な試験ではないです。
ただ、公認会計士は基本的に、特に最初さ公開企業を相手にする仕事なので、社会人マナーが必要です。これは、社会性を身につけている人が有利で、会計スキルが同じならば、社会性が高い人の方が実践的にスキルは上がります。
飛行機が大好きで「パイロットになりたい」から飛行機の電気機器がわかるようになればいいい、と言う発想がお父さんの職業ゆえだなと思うし、子供の育つ環境って本当に面白いと言うか興味深いなと感じます
公認会計士の方も根性がすごい
とりあえず根性ないので無理そうです...汗