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おはようございます。
今日はGLAYの日ですね!
22年前の今日、幕張で20万人ライブが行われました。

ところでマイピックスは結構押すのですが、今までワンタップだったのに2タップ(またはハンバーガーメニューを出すために1回上にスクロールさせる必要があるので3ステップ)必要になったのは、残念です。動画タブも特集タブも押しません。

でも、閲覧履歴は前から望んでいたものなので嬉しいです。
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ゴルフ5の記憶2

ゴルフ4の話続き…

後期にはR32やボーラV6 4モーションと言うVW虎の子の3.2L VR6にハルデックス製電子制御4WDを実装した高性能モデルが登場。

一応面目を保てる状況ではあった。

しかしだ。

次のゴルフでこんな失敗は絶対にできない。

VWはいつの時代もゴルフが看板なのだ。
何があっても土が付いてはいけないのだ。

そんな状況で、5代目ゴルフが登場する。


ゴルフ5

ゴルフ5は入魂の新設計のプラットフォーム、PQ35が適用された。

PQ35は日本でも見かけるトゥーランや2代目アウディA3、TTだけで無く、その兄弟車セアトトレドやアルテア、シュコダオクタヴィア、そして上級のパサートまで、年間200万台をカバーするマルチプラットフォームである。

このカバー範囲をVWポロや派生車まで広げて年間500万台級、即ちVWグループ全体の約半数までカバーする目的で開発されたのが、最新ゴルフで使われてるMQBなのだ。


リアサスペンションは4リンクと呼ばれるダブルウィッシュボーン派生マルチリンクへ進化した。
ロアアーム2本、アッパーアーム、トレーリングアームの4要素で構成される。

よくよく見ると、そう。
フォードフォーカスのリアサスと相似形だ。
(なのでフォードと共同開発したアテンザ/アクセラ以降マルチリンクを採用するマツダ車とも同じ。余談だがトヨタTNGA GA-Cもコレ。)

一説にはVWはフォードの設計者を引き抜いたらしい。

王者は負けてはいけないのだ。
なりふりなんぞ構ってられない。

このサスペンションはMQBプラットフォームの8代目ゴルフ上級版まで引き継がれている。

続く…
こんばんは.

あっという間に7月も最終日ですね.
通信制高校サポート校・CAP高等学院に1人入校が決まりました.
現在,オンライン個人指導も合わせると7名の生徒さんと関わらせて頂いています.
これまでのところ,全ての生徒さんを僕が授業などで見ています.
時間的なことを考えると,一人で完璧に関われるのは12〜13名というところ.
そろそろ次のステージを考える時期に入ってきています.

4月から入校している生徒さんは,本日で単位取得に必要な課題は全て終わりました.
通信制高校へ提出をし,認定されれば今年度分は全て終了.1人の生徒さんは,無事に9月卒業になれそうです.

大切なのは,単位取得後の生徒さんの行動です.
全日制の高校ではできないことをここから半年,何をしていくか?
単にアルバイトに精を出すみたいなことにはならないようにしたいと思っていますし,それは生徒さんにも伝わっています.
いろんな経験を自分から積みつつも,思考するのに必要な学習はしっかり進める.自由な時間があるからこそ,他からは制限されない行動を促していきたいと思っています.

そういう多様な過ごし方に関われるのが通信制高校サポート校の醍醐味と言えるところです.

一方でオンライン個人指導の依頼があった高校3年生は,従来型の受験に備えたいという要望です.
僕はこちらについても否定的ではありません.そちらの方に適性を感じるのであれば,従来型の受験を極めるほどやればいいと思っていますし,言われたことをしっかりやり切れる人も絶対必要です.
人それぞれ,やり方なんてどうでもいい,ある意味それぞれの生徒さんを信じ,伴走することだけに尽力していきたいと思います.

皆さん本日も素敵な1日をお過ごしくださいね!
おはようございます。

昨日の夕方、娘と近所の公園に散歩に行ったら、羽化している過程のセミを発見。

虫かごに市販の落ち葉や飼育用の別れ木を購入、セットして、色が変わっていくところを観察しました。

今朝起きたら、すっかり色がついてました。
娘が起きたら、一緒にリリースしたいと思います。

私も童心にかえって楽しくなりましたし、娘にとっても貴重な夏休みの経験になりました。
おはようございます。
別途セルフピックさせていただきましたが、本日からヤフーオーサーとして記事を連載させていただくことになりました。お時間あればお読みください。
https://news.yahoo.co.jp/byline/arakawakazuhisa/20210731-00248458
おはようございます。

健康診断でおよそ10年ぶりにバリウムを飲みました。この10年で飲むバリウムの量が半分になったんだとか。技術革新を実感します。

メダルラッシュに沸く柔道ですが、井上康生監督の言葉が胸に刺さります。失敗を部下のせいにするダメ上司は多いですが、彼らには井上康生監督を見習ってもらいたいです。

【AERA .netより抜粋】
向は試合後の取材エリアで気丈に振る舞ったが、井上監督は思いを代弁した。報道によると、「やっぱり控室では号泣していました。(五輪に)すべてを懸けていたと思う」と明かし、「十分勝機のある相手だったが、しっかり(課題を)埋めてあげられなかった私たちの責任。向に申し訳ない」と反省の弁を述べた。そして、31日に控えた混合団体戦に向け、「『必ずお前に団体で金メダルを獲らせて帰らせる』と伝えたので、一緒に頑張ります」と涙で声を詰まらせた。
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