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荘司さんに同意。もし今のボトルネックが供給にあるならば、不平等に目をつぶってでも非常事態宣言が出ている地域に優先してワクチンを回すべき。それが最も多くの国民命、そして経済も救うことになる。日本にそれができるか?地方が地盤の自民党にはできないだろうなあ、、、
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「8月の終わりには全人口の5割が1回目の接種を終える」とのことですが、メリハリをつけて都市部での接種を優先的にすべきです。

人口密度が高くて人流が多い都市部をまず抑えなければ、感染者増加に歯止めがかかりませんよ。
緊急事態宣言を出す地域にワクチンを優先的に配分して、2回接種した若年層に報奨金1万円を配るなどインセンティブを強化したらよい。コロナ撲滅の切り札はワクチンだと言うならば問題地域に重点爆撃を行うべきです。
政府は危機感を強く持っているとのこと、しかしながら新たにできる対策が見えていないよう。緊急事態宣言の効果が薄れているというのもその通りだと感じます。
「この状況で新しくできる対策もあまりないというのが現状です。すでに行っている時短やお酒の提供停止、外出自粛の呼び掛けを強化するしかないという状況です。」

個人的にはやはり現役世代にワクチン接種が進むことを期待したいです。うちの地方ではまだ基礎疾患のない若い世代はまだ予約できません。反面接種を受けた高齢者は積極的に外出をしている方もいらっしゃいます。安心感があるのですね。
政府の言うことを聞く人が減った、これに尽きる。お上は役に立たないという理解が広がったのは日本にとっては歴史的な瞬間。自分で判断して、取れるリスクを取りながら、自分で考えて生活するしかありません。
ワクチン打ってもブレイクスルー感染がある程度ありウィルスを保持している時の他人への感染性は下がらないのでは?という数字が出てきているので、やはり愚直に罹患した時にリスクが高い人から打つというのも否定は出来ないと思う。
現代でも中々分からない事もあるもんだ、と言うか人の体やリアルの行動データを取って活用する事がいかに難しいか。
それと比べてウェブ上でのトラッキングやデータ収集は容易な訳だからそりゃあ進歩が早いよな、とも。

話は逸れましたが感染が急拡大する地域から打てばそのエリアでの被害は減るけど、元気にばら撒く人が増える可能性があるとしたら境目の外側で大変な事になる可能性もある?

あとは現状で爆発的に増えている20〜30代がどこまで接種してくれるか、という難題も。
正直よっぽどコロナを恐れてる人じゃない限り2回目の後に充分に会社を休める状況を作ってあげないと二の足を踏むのは分かる。
若年層に広げる為にはワクチンパスポートの有無で行動制限をかけていくのと企業には従業員のワクチン接種率に応じてインセンティブを付けつつ接種当日と翌日くらいは休暇を義務付けるくらいやらないと河野大臣の言う8割オーバーは相当時間がかかるかも知れない。
あとは国が主導して繁華街をワクチンカーで回るとかね。
どっちにしてもワクチン量の確保が必要だけど。

ワクチンパスポートの有無で行動制限かけると理由があって接種出来ない人もいる中で問題だ、みたいなのも見るけど機会があっても理由があって接種出来ない人にとっては自分以外の沢山の人に打ってもらうのが自分の身を守る事に繋がるんだからアリなのでは?と思う。

あとはめちゃくちゃ本末転倒というか、その間に出る被害を考えると良いやり方ではないだろうけど、若年層に感染が広がるのは最終的な接種率を上げるのには一役買うと思われる。