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若者のテレビ離れ、YouTubeへの移行と言われていますが、
家族とリビングで同じ番組をみたくないからスマホでみていただけで
YouTubeばかり見ている人がたまにテレビ見ると面白さにびっくりするという話はよく聞きます。

実家に行くとテレビはみますが、録画してるものをみて広告を飛ばす一方で、
TVerは有料会員制度もなく、広告をみるしかないので出稿側も良いだろうなと思っていました。
強いていうなら、広告の秒数が先に表示されるので、60秒と出るとお手洗い行こう、と思ったりするのでない方が視聴率あがるかも。(ユーザーとしては時間を有効に使えて嬉しいですが)
TikTokは終わりがないから不安。Youtubeはコンテンツがコモディティー化していて退屈。Netflixは重たすぎて見始められず、TwitterもFacebook化が加速し中々エンゲージメントが上がらない。という中で颯爽とシェアを増やしているのがTVerかと思います。私も含め周りの友人も結局民放のバライティーが大好きでリアルタイムでは見れませんが、毎日仕事終わりに家に帰ってから見ています。テレビの時代ではなくなったものの、テレビコンテンツの価値は改めて見直されているのではないかと思います。
今頃この記事を読みました。テレビ放送は60年以上もサービス形態を変えませんでした。そのためネット動画配信に比べると不便で時代遅れのサービスとなりテレビ離れが進んでいます。先が見えたビジネスモデルに悩むテレビ局にとってTVerは救世主です。ただサービスの充実度やマネタイズ面はまだまだです。番組数は増えてはいますがまだまだです。UIも改良の余地は沢山あります。広告も出稿のシステムも含めまだまだこれからです。最も大きな問題は改良や変化の速度の遅さです。オールドメディアであるテレビ局が母体なので仕方ないところもありますが、他のIT企業と比べると絶望的な遅さです。
とはいえテレビ業界の未来はこのTVerにしかありません。コロナ禍で一気に成長しましたが、それが一息ついたとき真価が問われます。頑張ってください。
動画領域はこのコロナ禍でおうち時間が増え、全体的に伸びているのでTVerはこのタイミングをチャンスと捉えて投資する時期かなと思います。
テレビの面白さを外に発信していつでもどこでも見れるTVerに送客していけばAbemaTVとも戦える媒体には少なくともなるポテンシャルがあるのではないかと思います。
そのためには、テレビ関係者はそれを良しと思わないかもしれませんが、ネット動画がパイを奪う存在というよりはトータルで見て戦略を実行するべきなのかなと
全チャンネル録画も広告スキップもあるビデオデッキを持っていて基本はそちらで見るのですが、最近はTVerも使い始めました。広告は飛ばせないのですが、コンテンツの再生速度を1.25xや1.75xなど自由に選べるためです。基本動画コンテンツはスピーディーに見たい派なので、倍速で時間をかけずに見たいと思うとTVerは便利ですね。ドラマを1.75xで見まくってます。
TVerは海外で東京オリンピックを観戦する上でも、とても重宝している
蜷川さんのコメントにもありますが、やっぱり配信される番組コンテンツが一番の要因な気がします。(超個人的な感覚で恐縮ですが、、)

そんな僕も相席食堂を見るために愛用しています笑
我が家にはテレビが無く、Apple TVには未だにアプリが無いこともあってFireTV 4Kを使い4Kモニターに接続しているため、TVerがあることで見逃し配信ができています。他にストリーミングサービスも多々契約していますが、TVerは既存のTV同様に広告が入るものの無料というのはかなりメリットが高いです。広告の長さも実際のTVの半分ほどですし倍速再生もできるためTVより便利な点が多いです。

子どもの頃は見たいTV番組はビデオ録画をして今したが、今ではTVerのようなもので見逃しが出来てしまうので、TVerさえあればレコーダーも不要という時代になりました。TVerはテレビのコンテンツを利用したストリーミング放送ですので、そのうちリアルタイム配信を行ったり(昨年は日本テレビが試験放送していました)すればインターネットを介せばどこでもTV放送を見られるようになります。

TV放送のコンテンツはやはりYouTubeとは違ってプロ集団によるコンテンツなので、インターネット上で見られるようなればより見てもらえるようになるのです。個人的にはApple TV用のTVerアプリが早く使えるようになることを願っておりますが、技術的な問題よりも政治的な要素で実現出来ないようなので、そのあたりを早急に進められると非常に強力なプラットフォームになりそうです。
TVデバイスでの視聴が伸びている点が目を引きます。画面のアイボール争奪戦を避け、TV=放送とスマホ=ネットのダブルスクリーンを目指す動きが目立ちましたが、TV=ネットでの利用を放送局が進める段階へ。
テレビが面白くなくなったというよりは、決まった枠の時間でしか見れないという仕組みが今の時代にあまりマッチしていないと思った。そういう意味でTVerはいい手を差し伸べている気がする。