新着Pick
275Picks
Pick に失敗しました

選択しているユーザー
著作権は、クリエイターの権利を守ることと、共通の知見を社会全体の進化につなげるためにも引用についてなども定義されている。
発信がしやすくなる=クリエイションもしやすくなる、なので、そこへの理解が一層必要。また併せて法律側も変えるべきは変えるべきだと思う。

クリエイターがそこに込めている思いや意図、苦労はとても重要。ただSNSなどの進化によって、そのクリエイションをみんなで共有しながら広げていくという新しい形が広がっているとも感じる。
クリエイターのしたいことへの敬意や権利が大前提であるなかで、クリエイター側の価値観や戦略も多様になっていると感じる。事業化できる仕組みか、パトロンがいないと、持続的ではない。事業化する仕組みも、一部のコアな人に限定して届けるやりかたから、SNSなども含めてみんなで共有しながら広く薄く届けるといった色々な形がある。
それをやるうえで、前提となっている著作権が重要だし、背景となっている意図・経緯もある。
人気 Picker
“理想的なあり方としては、使っても違法じゃないけれども、使った分のお金を作者へ回収できるシステムができると良いなと思っています。” この仕組みが一番今の時代には適していると思います。クリエイターとファンが皆で面白いことを仕掛ける、創出することが業界の健全な成長を促すことでしょう。
ネタとして知っておくみたいなのは嫌いです。この層がお金を落とすことはないのでは。
"問題はコンテンツの結果だけ知りたいって人がいるんですよね。そうなるとちょっと気に食わないですよね。感動する時間すらもったいないっていうね。"

部分的に開放するというやり方はうまいやり方だと思います。
"弊社では、新日本プロレスの楽曲使用を小学校で自由に使ってもらえるようにしました。音源を提供して運動会などといった教育現場で使ってもらえるようにして未来のお客さんを作り、コンテンツ配信の手段も広げていこうとしています。"
「音楽なんかは20年前から無料で聞いてもらってライブとグッズで稼ぐという風になったじゃないですか。CDや漫画を売って。これが成功し過ぎてたんだと思うんですよ。」

逆に印税が低すぎてそういった方法で稼いでいたと思える部分もあるので、私はクリエイターさん達に還元率と売上アップできる仕組みを提供できればと思っています。
新しいビジネスモデルを考えるキッカケにしないとですね「ファスト映画が黒だっていうのはもうコンセンサスだと思うんですが、とはいえそこに見たい人がいるからニーズがある。そこのニーズをどうやってビジネスに変えるのか」
Premiumを無料で体験
登録・ログイン