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売上構成比60%を占める北米が22%と鈍化、これが要因。昨年最もロックダウンにより伸びた時期との比較であり、ワクチン普及により活動制限がかなり解除されてもなお2割増している。ウォール街にはAmazonショック的に言う人もいるが、本筋事業経営としてはあまり大きく騒ぎ立てるほどの内容ではないと思う。
国際部門もクラウドも順調。アジアはじめまだコロナ禍から脱し切れていない地域も多い故。
「売上高」の減速予測、ではなく「売上高成長率」の減速予測…見出しでめちゃくちゃびっくりした。
実績2QのAWSの売上はYoY+37%でコンセンサスは超えている。ただAlphabetのGCPが+54%、MSのAzureが+51%と、これらには劣後。
https://newspicks.com/news/6050751
売上が予想を下回りガイダンスも弱く時間外で株価は7%近い急落。ベゾス後の初決算でかつマイクロソフト・アルファベット等他のメガテックの決算が好調だった事も下げ幅を大きくしている。ただ、AWS売上が前年同四半期+37%と成長加速したことは明るい材料
予想を下回っただけですよね。そもそもの予想が高すぎただけだと思います。
北米でアマゾンは強いですが、アジアではまだまだ成長の余地が残っています。
今後も順調に伸びていくのではないでしょうか。
見出しが紛らわしいが、Amazonの売上高ではなくて今四半期の売上高の伸びが前四半期の27%から16%に鈍化するという見通し、とのことです。ちなみに利益の源泉であるAWS事業の売上は37%伸びています。

むしろAmazonくらいの規模でもこれだけ成長できることに驚きましたが、記事でもアナリストの方が『事業の規模の大きさを考えれば、依然として驚異的な伸び率だ』とコメント。
ユーザー数はどこかで打ち止めになるはずですので、顧客単価とユーザー数の伸びと内訳が気になるところですね。
マクロの観点は専門家、エキスパートの皆様のフィードバックを参考にしています。

個人的に、一利用者としての観点からですが、配送のインフラとスピードは凄まじく良いなぁと思います。ただ、小売という観点からは、シェアエコノミーを本質とするフリマアプリや既存の楽天などとの比較となり、ポイントの還元があまりインパクトがないイメージです。

クレジットカードにも入会をしたのですが、コロナ禍で、恐らく支払いを一本化してポイント還元、いわゆるポイ活を念頭に置かれている方にはいまいちピンと来なくて、楽天や、メルカリでポイントで決済するパターンも消費者の中で起きているのかな、と。

経営者が変わると、その側近も大きく変わるのが欧米のトップマネジメント。まだまだこれからの攻勢が楽しみです。
Amazon.com, Inc.(アマゾン・ドット・コム・インク、/æməzɒn/)は、ワシントン州シアトルに本拠地を置くアメリカの多国籍テクノロジー企業である。電子商取引、クラウドコンピューティング、デジタルストリーミング、人工知能に焦点を当てている。Google、Apple、マイクロソフト、Facebookと並ぶアメリカの情報技術産業のビッグファイブの一つである。 ウィキペディア
時価総額
195 兆円

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